
日本全国に38支店を構える、弁護士法人TLEO虎ノ門法律経済事務所(所在地:東京都港区、代表:千賀 修一)では1972年の創業以来、数多くの人事労務トラブルの解決、支援を行って参りました。(累計1万件以上のご相談実績)
今回、弁護士法人TLEO虎ノ門法律経済事務所では、「その引き抜き、止められますか?事例で学ぶ『競業避止』の落とし穴と、会社を守る契約条項の作り方」をテーマにセミナーを実施いたします。
▼お申し込みはこちらから▼
https://forms.gle/SuAnZE6pvkWS8Ckk6
近年、中途退職後の同業他社への転職や独立、営業秘密・顧客情報の流出を巡るトラブルが増加しています。 特に、退職社員による情報漏洩やエース社員の引き抜きなどは、会社の経営リスクに直結しかねません。
・「退職時に誓約書へのサインを求めたら、『職業選択の自由の侵害だ』と拒否され、そのまま退職されてしまった」
・信頼していた幹部が独立し、優秀な部下たちを次々と引き抜かれている
・顧客リストを持ち出されていたが決定的証拠をつかめない
実際の相談現場では、こうしたお悩みをよくお聞きします。
競業避止義務誓約書にサインがあるから問題ない、という対応だけでは法的に争えない可能性があります。
退職社員に競業避止義務を課すことは、労働者の職業選択の自由との関係からすべてが有効になるわけではありません。
契約書の文言が不適切であれば、いざという時に「無効」と判断され、会社を守れないケースも少なくありません。
本セミナーでは、企業法務の第一線で活躍する弁護士が、実際の裁判例における判断基準を紐解き、「競業避止義務誓約書に記載しておくべき事項」「情報持ち出しへの『令和時代の対抗策』」をお伝えし、実務で直面する「グレーゾーン」をどう攻略するかを裁判所が重視したポイントを抜粋し、具体的な対策を体系的に解説いたします。
本セミナーは無料・オンライン開催のため全国どこからでもご参加いただけます。
お悩みの企業経営者、人事担当者の方は、この機会にご参加ください。
【このような方はぜひご参加ください】
・社員の独立・引き抜きリスクに漠然とした不安を感じている経営者の方
・現在の就業規則や誓約書の内容で本当に戦えるのか自信がない人事労務責任者の方
・退職者とのトラブルを未然に防ぎ、会社の資産を守りたい法務担当者の方
・その他本テーマにご関心のあるすべての方
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【セミナー参加特典】
・弁護士への無料相談
・顧問プランの案内
・セミナーテキストデータの送付
※各特典60分以内、セミナー開催日より2ヶ月以内の日程で調整させていただきます
【実施概要】
タイトル:「その引き抜き、止められますか?事例で学ぶ『競業避止』の落とし穴と、会社を守る契約条項の作り方」
日時: 2月26日(木)13:00~14:00
開催方法: Zoomによるオンラインセミナー
主催:弁護士法人TLEO虎ノ門法律経済事務所
講師: 篠原 優太
受講料:無料
※ZoomのURLについてはお申込みいただいたメールアドレスに送付いたします
※当日はセミナー開始15分前からアクセス可能です
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【登壇者】
弁護士法人TLEO虎ノ門法律経済事務所
福岡支店長弁護士 篠原優太(福岡県弁護士会)

【メッセージ】
依頼者の方には、「こんな事弁護士に相談してもいいのだろうか」と思っていらっしゃる方もいます。私はそういう方にこそ相談に来て頂きたいと思っております。そうした相談が、実は重大な法律問題を含んでいたり、弁護士が関与することで事件が大きく進展したりすることがあるからです。
一人で悩む前にまずは相談に来てみてください。
【セミナーに関するお問い合わせ】
弁護士法人TLEO虎ノ門法律経済事務所
https://www.t-leo.com/
TEL:03-5501-2685
▼セミナー参加お申し込みはこちらから▼
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