【独自AIで2度目の特許取得】大学との共同研究で発明した判定技術をFreeasy「AIアドバイス」に実装 - PR TIMES|RBB TODAY
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【独自AIで2度目の特許取得】大学との共同研究で発明した判定技術をFreeasy「AIアドバイス」に実装

2月25日(水)11時開催|共同研究者・尾崎教授が登壇、「AIによる調査設計の高度化とは?」をテーマにオンラインセミナーを実施

年間3万件以上の調査実績を誇る、国内最大級のセルフ型アンケートツール「Freeasy(フリージー)」を展開するアイブリッジ株式会社(本社:大阪市福島区、代表取締役社長:荒川和也)は、セルフ型アンケートツール「Freeasy」において、国立大学法人筑波大学 ビジネスサイエンス系 尾崎幸謙 教授との共同研究により発明された判定装置、判定方法及びコンピュータープログラムで特許を取得したことをお知らせします。

この特許取得を記念し、Freeasyのアドバイザーにも就任いただいている筑波大学の尾崎教授から、AIの開発エピソードや機能の詳細に関して解説をしていただくオンラインセミナーを、2月25日(水)11時から開催いたします。
セミナー詳細・お申し込みはこちら




特許の概要

特許番号:特開2025-182610(P2025-182610A)
発明の名称:判定装置、判定方法及びコンピュータープログラム
出願日:令和6年6月3日
登録日:令和7年12月15日
特許権者:国立大学法人 筑波大学、アイブリッジ株式会社

特許技術をFreeasyに搭載

特許を取得した技術は、Freeasyの新機能「AIアドバイス」に採用された技術で、2022年9月から国立大学法人筑波大学 ビジネスサイエンス系 尾崎幸謙教授との共同研究により開発しました。
この機能により、Freeasyでは調査票作成時にAIが自動で内容をチェックし、修正案やアドバイスをリアルタイムで提示することを実現しました。

監修:国立大学法人 筑波大学 ビジネスサイエンス系 尾崎 幸謙 教授のコメント

初心者の方が適切な調査票作成できること、回答者にとって回答しやすい調査票作成の補助となることを目的に、調査票の項目に対する修正案を生成する仕組みを特許化しました。

ダブルバーレルなど基本的な事項以外にも、独自の観点から修正案が提示されます。提示されるのはあくまで修正案です。必ずしもそれにしたがう必要はありませんが、調査票作成の一助として頂けましたら幸いです。

【特許取得記念】2月25日(水)11:00~オンラインセミナー開催決定!

セルフ型アンケートツールをご検討中の方や、ネットリサーチを実施されている方にとって、必見の内容です。
本セミナーでは、共同研究者である筑波大学 尾崎教授をお招きし、「ネットリサーチの諸問題」「調査票チェックシステムの構築」などのプログラムを通じて、特許取得に至ったAIの開発エピソードや機能の詳細をご紹介します。

セミナー名:AIによる調査設計の高度化とは?【特許取得】筑波大学と共同研究で発明した技術を大公開! ~ネットリサーチ×AIの取組が気になる方必見!~
セミナー詳細・お申し込みはこちら

運営会社「アイブリッジ」について
社名:アイブリッジ株式会社(https://ibridge.co.jp/
所在地:大阪本社 大阪府大阪市福島区福島6丁目13-6 Jプロ福島ビル
    東京オフィス 東京都中央区日本橋馬喰町 1-6-6 吉野第2ビル 3階
代表者:代表取締役 荒川和也
設立年月日:1999年8月
主要事業:SaaS事業、メディア事業、EC事業
運営メディア一覧
Freeasy(セルフ型アンケートツール)
https://freeasy-survey.com/
フルーツメール(ポイントサイト)
https://www.fruitmail.net/
懸賞ボックス(懸賞情報サイト)
https://kenshobox.net/
おとなの週末(グルメお取り寄せサイト)
https://www.otoshu.com/
本件に関するお問い合わせ先
ご不明点などございましたらお気軽にお問い合わせください。
https://freeasy-survey.com/contact/

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