名城大学「研究実験棟IV 多目的スペース」のネーミングライツ取得 - PR TIMES|RBB TODAY
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名城大学「研究実験棟IV 多目的スペース」のネーミングライツ取得

―「HAYASHI TELEMPU Lounge」として2026年1月より運用開始―

自動車内装の総合企業、林テレンプ株式会社(本社:名古屋市中区、代表取締役社長:林 貴夫)は、名城大学 天白キャンパス 研究実験棟IV 2F多目的スペース(以下、本施設)の命名権を取得し、2026年1月1日より「HAYASHI TELEMPU Lounge」の愛称で運用を開始します。なお、当社の大学施設のネーミングライツ取得は、名古屋工業大学に続き2校目となり、今後も、教育機関との協働を通じて地域社会への貢献と企業価値の向上を目指します。

■「HAYASHI TELEMPU Lounge」について

本施設の空間は、多くの理系学生が自由に集い、アイデアを育む場として人気の高いスペースです。当社はこの空間を通じて、学びの場の充実を支援し、未来のエンジニア育成に貢献します。 





概要


■林テレンプについて
林テレンプ株式会社は、創業から110年を超える歴史を持つ自動車内装の総合企業です。独立系サプライヤーとして、国内大手自動車メーカーすべてと取引を行っています。主力製品の「フロアカーペット」は、年間1,000万台以上の生産能力を保有しており、グループ会社トータルで世界トップクラスのシェアを誇ります。近年は自動車用防音材に力を入れており、2021年にドイツの防音材大手、アドラーペルツァー社と資本提携を行うなど、グローバル展開を強化しています。



林テレンプ 本社事業所 (愛知県豊田市)


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