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BOYNEXTDOOR、個性が光るソロ動画に反響続々!合計再生回数1627万回突破

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BOYNEXTDOOR、個性が光るソロ動画に反響続々!合計再生回数1627万回突破
  • BOYNEXTDOOR、個性が光るソロ動画に反響続々!合計再生回数1627万回突破

BOYNEXTDOORが、個性際立つショート動画を相次いで公開し、爆発的な反響を得ている。

BOYNEXTDOORは3月16日から21日にかけて、公式インスタグラムを通じて個人のショート動画を順次公開した。

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今回のコンテンツは、メンバーが企画段階から議論を重ねて選定した楽曲をベースに、パフォーマンス、ボーカル、ラップなど、各自の強みを披露するプロジェクトだ。短い再生時間ながらも、それぞれのカラーと実力が凝縮された内容は公開直後から話題を呼び、24日午前8時時点でインスタグラムの合計再生回数は1627万回を突破。現在もその勢いは衰えていない。

BOYNEXTDOOR
(写真=KOZエンターテインメント)

テサンはマイ・ケミカル・ロマンスの『Welcome To The Black Parade』を選曲し、バンドサウンドに合わせた爆発的な歌唱力を披露した。リウはマイケル・ジャクソンの『Wanna Be Startin' Somethin'』に合わせ、ダイナミックなパフォーマンスで強いインパクトを残した。イハンはグローヴァー・ワシントン・ジュニアとビル・ウィザースの『Just the Two of Us』を甘美な歌声で歌い上げ、ボーカリストとしての存在感を刻みつけた。ソンホはBLACKPINK・ロゼの『toxic till the end』のカバーを通じて、繊細な感情表現と高い没入感を見せた。

ジェヒョンはMC Menor JP、RAMONMIX、The Ironixが共同で制作した『Menina de Vermelho』を活用した自作ラップを披露。特に彼は、今回の撮影のためにポルトガル語を熱心に練習するなど、並々ならぬ努力を注いだ。ウナクは、WINNERの『Don't Flirt』にウィットに富んだ自作ラップを乗せ、リスナーを楽しませた。

BOYNEXTDOORは、多様なジャンルを自分たちのカラーで再解釈することで幅広い音楽性とパフォーマンス能力を証明した。彼らは今年、初のフルアルバムのリリースやコンサート開催など、精力的な活動を続けていく予定だ。

(記事提供=OSEN)

◇BOYNEXTDOORとは?

2023年5月30日にHYBE傘下のKOZエンターテインメントからデビューした6人組ボーイズグループ。Block Bのリーダーを務めたラッパー兼プロデューサー・ZICOが手がける。グループ名には「隣の少年たち」という意味が込められており、「親しみやすく、自然体の魅力で人々の心に寄り添う」というコンセプトを掲げている。2024年7月10日には日本1stシングル『AND,』をリリースし、日本デビューを果たした。

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《スポーツソウル日本版》
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