“健康美の完成形”がここにある。
チアリーダーのキム・ドアが男性誌『MAXIM KOREA』3月号の表紙に抜擢され、圧倒的な存在感を放っている。
『MAXIM KOREA』は最近、3月号の表紙モデルを務めたキム・ドアのビジュアルを公開した。
同誌はキム・ドアを「アイコニック・カーブ(ICONIC CURVE)」と定義し、その健康的な美しさを絶賛した。
公開された写真では、キム・ドアが持ち前のヘルシーなビジュアルと洗練されたポージングで視線を圧倒している。ホワイトのクロップドトップにデニムのホットパンツを合わせたナチュラルな装いから、日常的なムードが漂うカットまで、多彩な魅力を余すところなく披露した。

また、彼女は表紙写真公開当日、自身のSNSを通じて「何が好きかわからないから、全部用意しておいた」という愛嬌のあるコメントとともに、ビハインドカットを投稿した。
ビハインド写真でも、無加工とは思えないほどの完璧なシルエットと清純な笑顔を披露し、“今最も勢いのあるチアリーダー”であることを証明した。

1994年生まれのキム・ドアは、2018年に議政府KB損害保険スターズでデビューして以降、野球、バレーボール、バスケットボール、サッカーと主要スポーツリーグをすべて経験してきたチアリーダーだ。
現在はKBOリーグのSSGランダース、Kリーグの水原FCの応援団で中核メンバーとして活動し、独自の知名度を築いてきた。
チームへの強い愛着でも知られている。試合がない日にもスタジアムへ足を運んで観戦したり、SNSでチームの成績を継続的に共有したりするなど、“ガチファン”の一面を見せてきた。
2024年末には台湾プロバスケットボールチームの富邦ブレーブスに合流し、さらに2025年7月からは台湾プロ野球・中信兄弟の応援団としても活動している。
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