武田真治、『凪のお暇』の役柄に困惑してた?「僕、結構……」 | RBB TODAY

武田真治、『凪のお暇』の役柄に困惑してた?「僕、結構……」

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武田真治【撮影:小宮山あきの】
  • 武田真治【撮影:小宮山あきの】
 武田真治が、11月2日放送の『メレンゲの気持ち』(日本テレビ系)に出演。ドラマの役柄への思わぬ反響を明かした。


 7月クールに放送されていた『凪のお暇』(TBS系)。ここで武田は、黒木華演じる凪など登場人物の悩みを聞くスナックのママ役を熱演。するとドラマが終了した今でも「街で『ママ』って言われる」とその影響力を明かしながら、「見知らぬ方に相談されるんです」とも語った。

 さらに武田は、これまでの中性的なイメージもあいまって、同作で演じたママ役への反響として「本当に自分を解放した」「ついに武田は役でカミングアウト」といったものがあったと告白。「うーん、そうじゃない……」と否定しながら、「お昼からこの言葉遣いもなんなんですけど、結構、僕、抱いてきてるほうなんです」と自ら暴露。

 これを聞いた久本は思わず立ち上がり、「1年前(に出たとき)もそう言ってたよ!」と声をあげ、「抱いてきた、抱いてきたってこの番組で何回言ってるの?」と注意していた。
《杉山実》

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