ちょっぴりエッチな名作が蘇る、ドキドキのワニプレートを食す! | RBB TODAY

ちょっぴりエッチな名作が蘇る、ドキドキのワニプレートを食す!

まいっちんぐマチコ先生、電影少女、いちご100%、幼少期に見ていたアニメや漫画の中でちょっぴりドキドキするエッチなやつ、読者の皆さんの記憶にもありますよね?

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ちょっぴりエッチな名作が蘇る、ドキドキのワニプレートを食す!
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まいっちんぐマチコ先生、電影少女、いちご100%、幼少期に見ていたアニメや漫画の中でちょっぴりドキドキするエッチなやつ、読者の皆さんの記憶にもありますよね?

オソサキの場合それは、『地獄先生ぬ~べ~』でした。

左手に“鬼の手”を持つぬ~べ~先生が、毎回ゲスト妖怪を倒して童守小学校の生徒たちを守ります。しかしこの漫画、なぜ小学生設定にしたのか疑問に思うほどのおっぱいとかおしりとか、美女がめっちゃ出てきます。とりあえず脱がせます。あなたの夢叶えます。

今日はそんなオソサキの記憶を呼び起こしてくれる“フォトジェ肉”なプレートを、原宿のラフォーレの斜め向かいと言う好立地にある穴場カフェ『Workingholiday Connection』に食べてきました!

クリスマス ワニプレート3500円(税込み)



『喰らえ、鬼の手~~!!』って言いたくなるようなコチラは残念ながらオニの手ではなくワニの手!!ぎゃおーーーー!



実際この手の部分は飾りで、食べれる腕の部分はちゃんとプレートにほぐされています。



下処理もかなりしっかりと行っていて、塩・ペッパーでもみ込むこと1日、そこからローズマリーなどの香草と一緒にお肉をオイルに浸けて3時間、提供するときは低温でじっくり焼き、味付けはシンプルにガーリックパウダー、塩、胡椒、最後にウォッカでフランベして完成だそう。



人生初のワニ肉は白く、見た目は鶏肉と変わらないのですが、食べてみると鶏肉より少ししっかりとした弾力があります。食べやすいけど口から鼻に抜ける味が、今まで味わったことのないものでした!

これがオニの手の味??徐々に蘇る記憶が交差します。

あれは『地獄先生ぬ~べ~』の第46話。

彼らが住む童守町の家庭風呂が次々に壊れ、皆が一同に近所の銭湯に集まり入浴していた最中でした。突如として妖怪が現れたのです!すると、なんとあのダイナマイトボディの律子先生を筆頭に、泣き叫ぶ全裸の女性陣が女湯から溢れ出てきたのです!

そう、オソサキは覚えている。あのシーンはなんて言ったって、女性の大事な部分が全て、す・べ・てジャンプロゴの海賊船の船長で隠されていたんですから。

これぞまさに“シンボルマーク”の言葉の所以、正しい使い方かと思った程でした!

因みにそのシーン※印で注書きが書かれていたような・・・多分オソサキはその時に、“自粛”か“規制”と言う言葉を覚えたような・・・今度実家に帰ったら確認してみよう!

ドキドキのワニ肉は見た目も味も鶏肉に近く、ヘルシーでロカボフードとしても今注目を集めているのです!最近ではワニ肉食べれるお店が都内で続出しており、巷じゃちょっとしたワニ不足で通常より手が小さいとか・・・

確かに、これは子供の手なのかな?猫の手程のサイズのオニの手は可愛すぎる・・・



それでもインスタ映え間違いなしのクリスマス ワニプレート3500円(税込み)は12月25日まで!それ以降は通常メニューのワニプレート3000円(税込み)がどちらも1日3食限定で楽しめます!

是非一度皆さんもワニ肉体験であの頃のドキドキ思い出してみませんか?

予約も可能で、今からでもまだまだ予約とれるそうですよ!


と、ここでメニューを見るとずらりと並ぶパンケーキ。



『あれ?Workingholiday Connectionさんてパンケーキ推しなんですね!』そう言うと・・・

オソサキの前にオリジナルパンケーキ1200円(税抜)が!!インスタ映えの次は忖度なんて、出来すぎていらっしゃる!



このパンケーキ、フォークでつつくとスライムのようにぷよんぷよ~んと揺れた!!

中は半熟オムレツのようにトロットロで、食べてると生地がスフレのようにしゅわしゅわ~って口の中でとろけます!



皆さんのちょっぴりエッチな懐かしく色あせない名作はなんですか?

先の話に出た桂正和先生の代表作『電影少女』が来年実写化するようで、主演の天野アイ役には乃木坂46の西野七瀬ちゃん。

乃木坂46と言えば今年2017年、ものすごい勢いでメンバーが個人写真集を出しまくりましたが、実は来年1月にオソサキカイも自主制作フォトブック『Butterfly Effect』をリリースします!

しかしやっぱりいつかは出版社さんから出したいなぁ~なんて思ってるわけですよ。

ねぇ、“ワニ”ブックスさん。オソサキ“映える”ので、そこを何とか、“忖度”してもらえませんか?

ライター:オソサキカイ
《RBB TODAY》

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