Adobe Shockwave Player向けセキュリティアップデートを公開(アドビ)
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9種類の脆弱性は「CVE-2012-0757」「CVE-2012-0758」「CVE-2012-0759」「CVE-2012-0760」「CVE-2012-0761」「CVE-2012-0762」「CVE-2012-0763」「CVE-2012-0764」「CVE-2012-0766」となっており、これらの脆弱性を悪用された場合、攻撃者によりシステム上で任意のコードを実行される可能性がある。また同日、「RoboHelp for Word」向けのセキュリティアップデート(APSB12-04)も公開している。


