【富士通フォーラム 2007(Vol.4)】カラー電子ペーパーを採用した携帯情報端末を展示 | RBB TODAY

【富士通フォーラム 2007(Vol.4)】カラー電子ペーパーを採用した携帯情報端末を展示

 富士通フロンテックが富士通研究所と共同で開発したカラー電子ペーパー採用のユビキタス・コンテンツ・ブラウザも同様注目を集めていた製品のひとつだ。

IT・デジタル ノートPC
 富士通フロンテックが富士通研究所と共同で開発したカラー電子ペーパー採用のユビキタス・コンテンツ・ブラウザも同様注目を集めていた製品のひとつだ。
  •  富士通フロンテックが富士通研究所と共同で開発したカラー電子ペーパー採用のユビキタス・コンテンツ・ブラウザも同様注目を集めていた製品のひとつだ。
  •  富士通フロンテックが富士通研究所と共同で開発したカラー電子ペーパー採用のユビキタス・コンテンツ・ブラウザも同様注目を集めていた製品のひとつだ。
  •  富士通フロンテックが富士通研究所と共同で開発したカラー電子ペーパー採用のユビキタス・コンテンツ・ブラウザも同様注目を集めていた製品のひとつだ。
 富士通フロンテックが富士通研究所と共同で開発したカラー電子ペーパー採用のユビキタス・コンテンツ・ブラウザ「FLEPia(フレッピア)」も、UMPCと同様注目を集めていた製品のひとつだ。

 4月21日のRBB TODAYで掲載済みであるため詳細は控えるが、A4タイプ(12型パネル)とA5タイプ(8型パネル)が展示されていた。パンフレットには企業向けサンプル販売(ロット10台)を開始すること、カラー電子ペーパーを用いたビジネスを考える企業を中心に実証実験に活用することを目的としていると書かれていた。
《RBB TODAY》

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