情報処理推進機構(IPA)は11日、情報処理産業の財務、経営状況の現状を把握し、今後の経営の参考に供することを目的として1978年以降毎年実施されている「情報処理産業経営実態調査報告書」の結果を発表した。
ネットエイジアが「動画コンテンツに関する利用実態調査」を実施。動画コンテンツを見る頻度、時間は、1年前と比べ「増えた」が4割以上にも上ることが明らかになった。