【株式会社アセンド】全国47都道府県対応・物理回線不要。市外局番クラウドサービス「LOCALINE(ローカライン)」が2026年8月4日より提供開始 - PR TIMES|RBB TODAY
※本サイトはアフィリエイト広告を利用しています

【株式会社アセンド】全国47都道府県対応・物理回線不要。市外局番クラウドサービス「LOCALINE(ローカライン)」が2026年8月4日より提供開始

全国47都道府県の市外局番に対応。応答率・信頼感・地域密着型の電話番号で企業の電話コミュニケーションを支援




株式会社アセンド(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:佐藤 博)は、コールセンター向けクラウド型CTI・CRMシステム「Omni Contact(オムニコンタクト)」にて、既存顧客向けに展開していたクラウド市外局番サービス「LOCALINE(ローカライン)」を、2026年8月4日(火)より新規顧客へも提供開始いたします。
近年、営業電話の増加や不審電話への警戒感から、フリーダイヤル(0120/0800)や携帯電話番号からの着信を避ける消費者が増えています。そうした中、顧客からの信頼を得やすく、応答率や折り返し率の向上が期待できる「地域に根ざした市外局番(0ABJ番号)」へのニーズが高まっています。
これを受け、株式会社アセンドは物理回線不要で全国47都道府県の市外局番を取得・運用できる「LOCALINE」の一般提供を開始し、企業の営業強化および電話DXの推進を強力に支援してまいります。

「LOCALINE」が解決する課題

- フリーダイヤル(0120)が営業電話と判断され、なかなか電話に出てもらえない
- 地方への営業を強化したいが、地域の電話番号が用意できない
- 会社の代表番号が地元の市外局番ではなく、顧客からの信頼を得にくい

サービス概要


LOCALINEサービスページより

「LOCALINE」は、「03東京」「06大阪」をはじめ、全国47都道府県の市外局番を、物理回線不要でクラウド・IP回線によりご提供するサービスです。フリーダイヤルではなく市外局番による発信・着信は、企業によっては応答率や折り返し率の向上が期待でき、地域密着型の営業活動やコールセンター運営を支援します。
主な特徴
- 全国47都道府県対応:主要都市から地方まで、ご希望エリアの番号を取得可能
- 番号ポータビリティ対応:現在の番号をそのまま引き継ぎ可能
- 既存環境とシームレスに連携:オムニコンタクトCTI・既存PBXとの統合に対応
- 在宅・テレワーク対応:インターネット環境があれば会社番号での受発信が可能
- AI分析機能:通話録音・文字起こし・感情分析・応対品質分析にも対応

対象業種

コールセンター、家電量販店、通信キャリア、電力会社、ガス会社、ベビー用品販売、クレジットカード会社、不動産仲介・管理会社、貴金属買取業者、引っ越し業者、ネット通販会社、ハウスクリーニング、家事代行など

お問い合わせ・資料ダウンロード

詳細はサービスページをご覧ください。
- LOCALINE(ローカライン)
https://www.omni-contact.net/localine

「Omni Contact(オムニコンタクト)」について

「Omni Contact(オムニコンタクト)」は、株式会社アセンドが提供するコールセンター向けクラウド型CTI・CRMシステムです。顧客情報管理や発着信制御、通話録音、レポート分析など、コールセンター運営に必要な機能をワンストップで提供し、インバウンド・アウトバウンド双方の業務効率化を支援します。また、プレディクティブコールをはじめとした架電業務の生産性向上を支援する機能や、AIによる通話内容の文字起こし・要約機能・応対品質評価などを備え、企業の営業活動や顧客対応の高度化に貢献しています。
URL:クラウド電話内蔵CRMシステム「OmniContact(オムニコンタクト)」

会社概要

会社名:株式会社アセンド
代表者:代表取締役 佐藤 博
所在地:東京都新宿区西新宿1-21-1 明宝ビル5F
設立:2003年12月12日
URLhttps://www.ascend-corp.co.jp/
事業内容:音声・電話に関連したAIシステム開発および電話DXソリューションの提供、CTI/CRM/SFAの自社開発・提供、コールセンター構築支援、選挙情勢調査事業

本件に関するお問い合わせ先

本件に関するお問い合わせは、以下よりお願いいたします。
https://www.ascend-corp.co.jp/contact/

企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ
page top