横浜市産のお米で地産地消の創造!「横浜FCアグリプロジェクト”ハマ米”」 - PR TIMES|RBB TODAY
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横浜市産のお米で地産地消の創造!「横浜FCアグリプロジェクト”ハマ米”」

横浜FC×JA横浜×ミツハシライスで実現したい「地域の農業活性」への道

拝啓 時下ますますご清祥の段、お喜び申し上げます。平素は弊クラブの活動に格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。


日頃より格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
横浜FCは、シャレン!(社会連携活動)の一環としてホームタウン横浜の皆さんと一緒に地産地消に取り組む中で、持続可能な開発目標「SDGs:11 住み続けられるまちづくりを」を目指し、ホームタウン横浜を管轄するJA横浜とお米メーカーである株式会社ミツハシ(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:三橋 美幸、以下「ミツハシライス」)と共に地域農業の活性化のため横浜FCの選手が作る横浜市産の米づくりに取り組んでいます。横浜FCの選手が育成に携わり出来たお米を横浜で消費し、またそのお米を通して横浜農業を活性化する循環型の取り組みを目指します。報道関係の皆様には、ぜひご取材いただきたく何卒お願い申し上げます。


【実施内容】
2022年よりスタートした本取り組みも5年目を迎え、今年も米作りのスタート部分である「田植え」を5月26日(火)に実施いたします。強く立派な稲に育つようJA横浜の組合員である地元の農家の方に指導を受けながら、横浜FCの選手が田植えを行い(収穫も予定)、収穫したお米はミツハシライスで商品化し横浜FCのホームゲーム会場をはじめ市内のマルシェ等で ※1「横浜FC応援米」として販売いたします。


【田植え詳細】
主催:JA横浜、株式会社ミツハシ、横浜FC
日時:2026年5月26日(火)14:00~ 
場所:横浜市青葉区田奈の水田 ※下記集合場所にお越しください。 ※集合時間/13:30
集合場所/JA横浜田奈支店併設「交流施設」 横浜市青葉区田奈町52-8 ※ハマッ子四季菜館の隣「交流施設」
横浜FC参加者:1~2名、C.R.O田代真一 (※雨天の場合は選手の参加はございません。また、参加選手は現在、調整中です。)


≪横浜FCの役割≫
地産地消が環境の循環やJリーグが取り組む気候アクションにもつながっているため、横浜FCのサステナビリティの活動の幅を広げ自治体や地域企業と環境問題に取り組んでいることも大きな役割であると考えます。
横浜FCの選手を通じて横浜市産米の認知を上げていき、横浜という都市圏の人口の多さを生かした消費量のアップを促すことで都市型農業である横浜の農業のさらなる発展を図っていくことも目標の一つです。また、横浜FCのホームゲーム会場では「横浜農場」の展開を図りながら、より広くPR活動を行っています。
※1「横浜FC応援米」…横浜市産はるみを横浜FCオリジナルパッケージで販売。ミツハシライスで商品化し、売上金の一部を横浜FCのチーム強化費に充当

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