海外でも、いつものスマホ体験をそのまま。海外eSIMアプリ「トリファ」がVPN機能を提供開始 - PR TIMES|RBB TODAY
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海外でも、いつものスマホ体験をそのまま。海外eSIMアプリ「トリファ」がVPN機能を提供開始

海外旅行中に日本のアプリやサービスが使えない不便を解消。eSIMとワンストップで利用でき、1日200円から。




株式会社トリファ(本社:東京都品川区、代表取締役:嘉名 雅俊)が提供する海外eSIMアプリ「トリファ」は、2026年3月23日(月)より、アプリ内でVPN(Virtual Private Network)機能の提供を開始いたします。

海外旅行中に「日本で使っていたアプリが使えない」「フリーWiFiのセキュリティが心配」といった不安を、eSIMと一緒にアプリひとつで解決します。
■海外でも、いつもの日本のアプリがそのまま使える



- 日本の動画配信サービスで「お住まいの地域では利用できません」と表示された
- 動画配信サービスで日本の作品を見ようとしたら、ラインナップが違っていた
- 漫画アプリやポイ活アプリが海外からのアクセス制限で利用できなかった
- 決済アプリで送金しようとしたらブロックされたネット銀行や証券アプリにログインできなかった

実は、多くの日本のアプリやWebサービスは海外からのアクセスに制限をかけています。普段使い慣れたサービスが突然使えなくなることは、海外旅行中の大きなストレスのひとつです。




トリファのVPN機能を使えば、海外にいながら日本国内と同じようにアプリやサービスをご利用いただけます。旅先のホテルでいつもの動画を楽しんだり、日本の金融サービスに安心してアクセスしたり。海外に着いた瞬間から、いつものスマホ体験をそのままお届けします。

※一部サービスではVPN経由のアクセスが制限される場合があります。すべてのサービスの利用を保証するものではありません。

⬛︎ ホテルのフリーWiFiも安全に



海外のホテルやカフェで提供されるフリーWiFiは便利ですが、セキュリティ上のリスクがあることをご存知でしょうか。

暗号化されていないWiFiでは、パスワードやクレジットカード情報が第三者に見られてしまう恐れがあります。また、正規のWiFiに見せかけた偽スポットに接続してしまい、個人情報が抜き取られるケースも少なくありません。

旅行中はホテルの予約確認やレストランの検索など、フリーWiFiを使う場面が多いもの。トリファのVPN機能は、すべての通信を暗号化するため、フリーWiFiを使っていてもお客様の大切な情報をしっかり守ることができます。
■eSIMもVPNも、トリファひとつで



従来、海外旅行の通信準備にはeSIMアプリとVPNアプリを別々に用意する必要がありました。トリファなら、eSIMの購入からVPNの利用まで、ひとつのアプリで完結。

渡航先のeSIMプランを選ぶ際に、VPNオプションをあわせて購入するだけ。現地に着いたらアプリを開いてワンタップでVPN接続が完了します。別のアプリをダウンロードしたり、複雑な設定をしたりする必要はありません。
■旅行の日数分だけ。1日200円から
トリファのVPN機能は、1日単位で購入できます。

サブスクリプション型の一般的なVPNサービスとは異なり、旅行の日数分だけ購入できるため、使わない月の料金が発生しません。eSIMと同じく前払い・明朗会計で、安心してご利用いただけます。
⬛︎ 海外eSIMアプリ「トリファ」について



「トリファ」は、世界200以上の国と地域で簡単にインターネットを利用できる海外eSIMアプリです。従来のようにレンタルWiFiの予約・受取・返却や現地SIMカードの購入・入れ替えの手間を省き、アプリひとつでスムーズに海外通信が可能になります。国内のeSIMアプリとしてダウンロード数No.1(※)を誇ります。

eSIMによるインターネット接続にとどまらず、VPN機能や海外旅行保険など、海外旅行に必要なサービスをワンストップで提供する「旅のインフラアプリ」を目指しています。今回のVPN機能はその取り組みの第一歩です。今後も、海外旅行をより安心・快適にする機能を順次提供してまいります。

※国内「旅行用eSIMアプリ」のDL数(2024年5月~2025年4月・iOS&Android合算値・Sensor Tower調べ)「旅行」カテゴリから旅行用eSIMアプリ(アプリ名か説明に「旅行」「eSIM」が含まれるアプリ)を当社にて抽出しDL数を算出
⬛︎ 株式会社トリファについて


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