アプリのコブラウズを可能とする『Withdesk Browse(ウィズデスク ブラウズ)for App』をリリース - PR TIMES|RBB TODAY
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アプリのコブラウズを可能とする『Withdesk Browse(ウィズデスク ブラウズ)for App』をリリース

ウィズデスク株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役 CEO:田口 湧都、以下、当社)は、カスタマーサービスプラットフォーム『Withdesk(ウィズデスク)』のコブラウズソリューション『Withdesk Browse(ウィズデスク ブラウズ)』において、iOS・Android アプリのコブラウズに対応した『Withdesk Browse for App』をリリースしたことをお知らせいたします。



■ Withdesk とは
 Withdesk は、デジタル上の操作に関するお困りごとを解決することに特化したカスタマーサービスプラットフォームです。お客さまの課題を1秒でも早く解決に導き、顧客満足度を向上する「攻めのカスタマーサービス」を実現します。

■ Withdesk Browse for App とは
 『Withdesk Browse for App』は、お客さまが閲覧するアプリの画面をリアルタイムに確認しながらサポートを行うためのコブラウズソリューションです。これまでウェブ向けに提供していたコブラウズをアプリにも拡大し、お電話だけでは伝わりづらいアプリの操作支援を視覚的かつスムーズに行うことを可能にします。

■ Withdesk Browse for App の主な特徴
1. アプリからシームレスにコブラウズを開始可能
 お客さまは、コブラウズによるサポートを受けるにあたり、別のアプリをインストールしたり、起動したりする必要はありません。アプリをご利用中に操作支援が必要となったタイミングで、アプリ内からスムーズにコブラウズを開始できるため、顧客体験を一切損なうことなく、迅速な課題解決へ導くことが可能です。

2. ネイティブビュー・Web ビュー両対応のマスキング
 アプリ上の個人情報や機密情報などを含む項目(ビュー)を指定し、オペレーターが閲覧できないようにマスキングすることが可能です。アプリ特有のビュー(ネイティブビュー)はもちろん、Web ビューのどちらであっても変わらないマスキングを実現し、お客さまのセキュリティを考慮したサポートをご提供いただけます。

3. アプリの画面のみを共有することで、プライバシーを保護
 スマートフォンやタブレット全体の画面を共有するのではなく、Withdesk SDK を組み込んだアプリの画面のみをオペレーターに共有します。お客さまの待ち受け画面や他のアプリからのプッシュ通知などがオペレーターに見えてしまう心配がないため、お客さまのプライバシーを保護しながらサポートを行うことが可能です。

4. 同じ管理画面上でウェブとアプリのコブラウズを一元管理
 既に『Withdesk Browse』をご利用いただいている場合、同じ管理画面上でウェブとアプリどちらのコブラウズも行うことができます。オペレーターは、お問い合わせ内容に応じて、ウェブとアプリのサポートをシームレスに切り替えることができるため、お客さまのチャネルを問わない統合化されたサポート体制をご構築いただけます。

 今後も、ウィズデスクは、Withdesk を通じて、お客さまの課題を1秒でも早く解決に導き、顧客満足度を向上する「攻めのカスタマーサービス」を実現するべく、更なるサービス開発に努めてまいります。

<会社概要>
会社名:ウィズデスク株式会社
所在地:東京都品川区西五反田1-27-5 VORT五反田 11F
代表者:田口 湧都(たぐち ゆうと)
ホームページ:https://www.withdesk.com/

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