
■「電子化しても変わらない」を変えて、経理部門を戦略的な“データ活用部門”へ
請求書をPDFに置き換える電子化が進む一方、確認・突合・例外処理といった重要なプロセスが「デジタル手作業」として残っているケースが多くみられます。媒体の変更にとどまらず、業務設計そのものを見直すことで、業務負荷の最適化を実現し、経理データを経営の意思決定をさせる確かな基盤として活用することが可能です。
本セミナーでは、経理DXの次のステップとして、プラットフォーム型アプローチとBPO活用により、実効性のある効率化とデータ活用を実現するための具体的なアプローチを電算システムとトレードシフトジャパンがご紹介いたします。
■このような方におすすめ
DXを推進しているがPDF運用から抜け出せていない方、システム導入後の業務負荷に悩んでいる方、経理・財務業務の効率化における次の打ち手をお探しの方は、ぜひご参加ください。
・請求・支払業務のDXに取り組んでいるものの、PDF運用から抜け出せていない方
➤ PDF運用から抜け出し、支払業務を「処理」から「データ活用」へ変えるための設計思想についてお伝えします。
・システムを導入したが、業務負荷や人手が期待したほど減っていないと感じている方
➤ 実務工数の大幅削減が期待できるAI-OCRやRPAと業務設計を融合させた「デジタルBPO」の具体例をお伝えします。
・経理・財務業務の効率化を更に進めたいが、次の打ち手に悩んでいる方
➤ 単純作業から脱却し、経理部門を経営分析へとシフトさせる具体的な方向性や、自前主義からの脱却の視点をお伝えします。
■開催概要

■会社概要
株式会社電算システム
本社所在地 :岐阜本社 岐阜県岐阜市日置江1丁目58番地
東京本社 東京都中央区八丁堀2丁目20番8号 八丁堀綜通ビル
主な事業内容 :情報サービス事業、収納代行サービス事業
URL :https://www.densan-s.co.jp/
トレードシフトジャパン株式会社
本社所在地 :東京都渋谷区渋谷2丁目24−12 渋谷スクランブルスクエア 39F
主な事業内容 :「Tradeshift」の日本国内におけるサービス提供と導入支援サービス、
アプリの提供
URL :https://tradeshift.com/ja/
<本セミナーに関するお問合せ先>
株式会社電算システム
共創ビジネス推進部 松岡・土士田(としだ)
電話:03-3206-1773
E-mail:[email protected]
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