マーサージャパン、「Sales Retriever」でABMの高度化へ - PR TIMES|RBB TODAY
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マーサージャパン、「Sales Retriever」でABMの高度化へ

~ABMの高度化により、「ROI 5倍」も見込む圧倒的な手応え~

Sales Retriever株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:松本 成行、以下「Sales Retriever」)は、マーサージャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:草鹿 泰士、以下「マーサージャパン」)のプロダクト・ソリューションズ部門において、大手企業開拓支援AI「Sales Retriever」が2026年1月より導入されたことをお知らせいたします。
これにより国内クライアントへのABMを本格始動することが可能となり、より戦略的に顧客接点の創出が実現できるようになりました。




■導入の背景

マーサージャパンは、マーシュ(NYSE: MRSH)の一事業体であり、クライアントの投資目標の実現、仕事の未来の形成、従業員の健康、退職後における生活の質の向上を支援しています。
複数のプロダクト・ソリューションを展開するプロダクト・ソリューションズ部門では、本格的なABMを実現するにあたり、以下の課題が生じていました。
- ABMを実現するためのリソースやデータ基盤が不足していた。
- バイネームや手紙差送付先特定個社別の課題仮説構築に膨大な時間がかかっていた

■導入効果

(1)本格的にABMを実現できるようになり、ROI5倍も見込める商談創出・受注に
今までインバウンド中心の商談創出活動から、Sales Retrieverで取得したキーパーソンの情報や提案仮説を基に、ターゲティングを行った企業に対してABMを実現することができるようになった。トライアル期間での実際の商談・受注にも繋がり5倍のROIを見込める結果となった

(2)手紙マーケティングや個別アプローチするための事前調査の効率が劇的に改善
ハイレイヤーへの手紙マーケティングや個別アプローチに対して、膨大な調査がかかっていたが、Sales Retrieverを用いてハルシネーションが少ない質の高いリサーチを数10社まとめて実施することができるようになり、毎月数十時間の業務削減が実現できた。
▼導入事例インタビュー
マーサージャパンによる「Sales Retriever」導入事例インタビュー記事はこちらからご覧いただけます。



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■大手企業開拓支援AI「Sales Retriever」の概要

「Sales Retriever」は、大手企業開拓に特化した部署/人物DBに加え、ターゲット企業のキーパーソンの連絡先や企業課題をリサーチして、課題仮説や提案ドラフトを作成するAIサービスとなっています。
独自に構築したDBをベースとしたリサーチAIによりハルシネーションを大幅に抑えた自社オリジナルの組織攻略図と提案ドラフトを構築することが可能です。
導入企業は、「Sales Retriever」による質の高い企業攻略情報を基に大手企業との商談数を大幅に向上しています。Sales Retriever株式会社は、法人営業領域のDX推進を通じて、日本企業が抱える課題解決に貢献してまいります。




■マーサージャパン株式会社
代表者:代表取締役社長 草鹿 泰士
本社所在地 :東京都港区赤坂9丁目7番1号 ミッドタウン・タワー
事業内容:企業向けの組織・人事戦略コンサルティングおよび福利厚生・年金・報酬制度設計を中心としたトータルHRソリューション事業
URL:https://www.mercer.com/ja-jp/

■Sales Retriever株式会社
代表者:代表取締役 松本 成行
本社所在地:東京都千代田区神田和泉町1番地6-16ヤマトビル405
事業内容:営業向け業務支援AIの提供
URL:https://www.sales-retriever.jp/

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