株式会社サムライソード(本社:東京都豊島区)は、映像の企画設計から撮影・編集・ブランディングまでを一貫して手がけ、“演出しない映像”という手法で成果を生み出す映像制作会社です。
当社が制作を担当する格闘技ドキュメンタリーYouTubeチャンネル『REAL ROUND』は、2024年12月の開設から半年足らずで、1万回再生を超える動画を複数輩出し、格闘技ファンや業界関係者の間で注目を集めています。
「煽りより“本物”を見ろ。」
演出・ナレーションを排した映像表現という選択
YouTubeチャンネル『REAL ROUND』
格闘技の中でも“キング・オブ・格闘技”と称されるボクシング。その本質的な魅力を、演出なし、ナレーションなし、ただ“リアルな練習風景”から浮かび上がらせるYouTubeチャンネル『REAL ROUND』が、開設から半年足らずで1万回再生超えのコンテンツを連発し、格闘技ファンの間でじわじわと注目を集めています。
派手な演出ゼロ。拳の熱が伝わる“ドキュメンタリー型ボクシングチャンネル”。
REAL ROUNDは、現役アマチュアのトップ選手やプロボクサーの練習風景に密着。スパーリング、ミット打ち、シャドーボクシングなど、一切の脚色を排し“そのまま”を撮影。筋書きのないリアルな映像が「何も語らなくても強さが伝わる」「最高の教材」として、多くのボクシング関係者からも高評価を得ています。また海外のボクシングファンからも注目を集めており、多くの視聴コメントが寄せられています。
世界チャンピオンも出演!

岩田翔吉(第23代WBO世界ライトフライ級チャンピオン)

堤 聖也(WBA世界バンタム級王者)
【過去の出演ボクサー(一部抜粋)】
・堤 聖也(WBA世界バンタム級王者)
・山口瑠(アマ5冠/全日本フライ級チャンピオン)
・荒竹一真(アマ8冠/現大橋ジム所属プロボクサー)
・岩田翔吉(第23代WBO世界ライトフライ級チャンピオン) など
先日1月27日には3月15日にWBC世界ライトフライ級タイトルマッチを控える岩田翔吉選手の動画も配信しました。
また、REAL ROUNDでは、現在、映像制作・取材活動の継続支援にご協力いただけるスポンサー・パートナー企業を募集中です。格闘技ファンへのブランド認知・PR機会としても活用可能です。お気軽にお問い合わせください。
REAL ROUND 概要
チャンネル名:REAL ROUND
運営:REAL ROUND実行委員会
映像制作:株式会社サムライソード https://samuraisword.co.jp/
開設時期:2024年12月
コンテンツ本数:20本(ショート動画含む)※2025年6月現在
URL:https://www.youtube.com/@REALROUND-boxing
問い合わせ先:[email protected]
「トップボクサーのトレーニングに刮目せよ」
リアルにこだわるチャンネル『REAL ROUND』に、ぜひご注目ください。
株式会社サムライソードについて
映像の企画・撮影・編集・ブランディングを一貫して行う制作会社。企業・ブランド・人物の本質を引き出すドキュメンタリー型映像表現を強みとし、
Web・SNS・YouTubeを中心に、“伝えすぎない映像”によるブランド構築を数多く手がけています。
本事例は、YouTubeチャンネル運営にとどまらず、
企業ブランディング映像、採用向けドキュメンタリー、人物紹介映像など、
価値や姿勢を“語らずに伝える”映像表現として応用可能です。
派手なコピーや演出に頼らず、映像そのものの説得力でブランドを伝える。
サムライソードは、そうした映像制作を得意としています。
本事例をきっかけに、
現在、企業ブランディング映像・採用向けドキュメンタリー映像に関するご相談も増えています。
映像制作のご相談窓口:https://samuraisword.co.jp/
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