
シード期のスタートアップを対象としたベンチャーキャピタルファンドを運営する株式会社ANOBAKA(本社:東京都港区、代表取締役:長野泰和、以下 ANOBAKA)は、Youtubeチャンネルのコンセプトを刷新いたしました。夢に向かって全力で進む全ての起業家と、彼らの無謀な夢を信じ応援するステークホルダーの皆様に対して、誰かの「挑戦のプロセス」「そこから得られる独自のインサイト」を配信することで、次の挑戦者に実用的なヒントと勇気を提供することを目指します。
コンセプト刷新の背景
ANOBAKAは2021年からYoutube「ANOBAKA CH」を運営しています。これまで投資先の起業家を中心に出演いただき、200本以上のコンテンツをリリースしてきました。ANOBAKA CHは、2026年に5周年を迎えました。2022年のTechCrunch Japan終了や日経のスタートアップ欄縮小の改訂など、大手媒体のシュリンク傾向はあるものの、この5年間でスタートアップ関連のメディアの数自体は増加し、関係者は多様なメディアから必要な情報を得ることが可能になっていると感じています。このような背景の中で、改めてANOBAKAがYoutubeを運営する意義を明確にする必要性を感じ、今回のコンセプト刷新に踏み切りました。
新コンセプト:挑戦のリアルを通して、夢見る“あのバカ”に火を熾す
私たちANOBAKAは「チャレンジを至高の概念とする。」シード期の起業家を支援するベンチャーキャピタルです。まだ世の中がその価値を認めていない、時には無謀ともいえるような夢の「原石」たちに、目をこらし、耳を傾け、価値を見出し、支えになり、起業家の勇気になることを目指しています。ANOBAKAが発信するYoutubeでは、我々が目にした誰かの「挑戦のリアル」を独自の視点でキュレーション・編集・発信していきます。自身の夢に向かって全力で進む全ての起業家と、彼らの無謀な夢を信じ応援するステークホルダーの皆様に対して、誰かの「挑戦のプロセス」「そこから得られる独自のインサイト」を配信することで、次の挑戦者に実用的なヒントと勇気を提供することを目指します。

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今後の配信について
コンセプト刷新後の配信第一弾として、昨年東証グロースに上場を果たした株式会社FUNDINNO、代表取締役COOの大浦学氏とANOBAKA長野の対談コンテンツを配信いたします。
また今後については、元テレシー代表取締役、現ohpner代表取締役でオフライン広告のプロ 土井健氏にご出演いただいた動画などの配信を予定しております。

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【株式会社ANOBAKAについて】
“Empowering Mad Dreams”をビジョンとして、シード期のスタートアップを対象としたベンチャーキャピタルファンドを運営。「チャレンジ」を至高の概念とし、起業家に勇気を与え、夢を実現させるプロフェッショナルファームです。
また、生成AIをはじめとする先端分野に特化したファンドを通じて、革新的な技術やビジネスモデルを持つ企業の成長を支援し、社会変革をリードするスタートアップの創出を目指しています。
会社概要
社名:株式会社ANOBAKA
本社:〒105-0001 東京都港区虎ノ門5丁目9-1 麻布台ヒルズガーデンプラザB 406
設立:2015年10月21日
代表者:長野 泰和
URL:https://anobaka.jp/
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