湖池屋関東工場の「ManejaS(マネジャス)」導入事例を公開! - PR TIMES|RBB TODAY
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湖池屋関東工場の「ManejaS(マネジャス)」導入事例を公開!

上司・部下の認識ギャップを可視化し、組織変革を支援

すべての企業をウェルビーイング企業にアップグレードすることを目指す、株式会社PHONE APPLI(本社:東京都港区、代表取締役社長:大林 春彦)は、老舗スナック菓子メーカーである株式会社湖池屋(本社:東京都板橋区、代表取締役社長:佐藤 章。以下、湖池屋)の関東工場において、2026年1月からマネジメント支援サービス「ManejaS」が利用開始されたことをお知らせします。併せて、導入決定の背景・期待について紹介するインタビュー記事を公開いたしました。




導入事例詳細
「上司・部下の認識ギャップ解消に挑む!関東工場の組織変革をManejaSで支援」
閲覧はこちら:https://phoneappli.net/casestudy/casestudy-93/

導入の背景
湖池屋は、独創的なブランド開発とロングセラー商品の育成を軸に成長してきた、1953年創業の老舗スナック菓子メーカーです。関東工場(埼玉県加須市)では、昨今の生産拡大による人手不足等が影響し、職場環境の課題が顕在化。アンケート調査や意見箱等からは、世代・経験のギャップによるコミュニケーションの壁があることが判明しました。

そこで、関東工場では上司・部下による1on1面談や、共通意識を育むための全社研修など、コミュニケーション改善を通じた組織改革を進めてきました。さらに、こうした一連の組織改革を補強する取り組みとして、マネジメント支援サービス「ManejaS」の導入を決定しました。

今後の期待
- 世代や経験によるコミュニケーションギャップを埋め、風通しのいい職場へ
- 短時間ずつ取り組める施策で、忙しい現場でも継続的な組織改革を促進
- 働きやすさ・生産性・品質の向上をめざし、フラットで建設的な関係性を構築

湖池屋では、ManejaSの導入をきっかけに、現場の声をより活かしながら、世代や役職を越えて本音で話し合える組織づくりに取り組んでいます。今後も、現場の自律的な改善サイクルが根づくよう、総務と現場が協力しながら、働きやすさや品質向上を目指して試行錯誤を重ねていく方針です。

PHONE APPLIは、湖池屋の「風通しのいい職場」づくりと、前向きな変化への挑戦を、これからも伴走しながら支援してまいります。

「ManejaS」について



ManejaSは、複雑化するマネジメント業務のなかで、マネージャーとメンバーとの認識ギャップや組織課題を“可視化”し、具体的なアクション提案まで一気通貫で支援するクラウドサービスです。エンゲージメントサーベイ、性格傾向診断、マネジメントフィードバックなど多角的なデータを活用し、現場の状況や個々の特性に合わせた最適なマネジメントを実現します。これにより、マネージャーの負担軽減とチームの行動変容を促し、人材の活躍支援や組織全体のエンゲージメント向上に貢献します。

「ManejaS」について詳しくはこちら:https://phoneappli.net/manejas/

《株式会社湖池屋 会社概要》
代表取締役社長 :佐藤 章
所在地     :〒175-0094 東京都板橋区成増5丁目9番7号
設立      :1958年1月
資本金     :2,269,000,000円
事業内容    :スナック菓子等の製造・販売
URL      :https://koikeya.co.jp/

《株式会社PHONE APPLI 会社概要》
代表取締役社長  :大林 春彦
所在地      :〒105-0001 東京都港区虎ノ門4丁目3番13号 ヒューリック神谷町ビル8階
設立       :2008年1月
資本金      :398,365,710円
事業内容     :PHONE APPLI PEOPLE(組織を強くするコミュニケーションポータル)等クラウドサービスの企画・開発・販売、アプリケーション開発・販売(Microsoft、Cisco、Salesforce等の連携アプリケーション)、ウェルビーイング経営のコンサルティング事業、各種IP-PBX対応アプリケーションの開発・運用
URL       :https://phoneappli.net/

《本件に関するお問い合わせ先》
株式会社PHONE APPLI
〒105-0001 東京都港区 虎ノ門4丁目3番13号 ヒューリック神谷町ビル8階
広報部
メールアドレス:[email protected]

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