補助金活用サポート付き「病院DX導入支援サービス」の提供を開始 - PR TIMES|RBB TODAY
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補助金活用サポート付き「病院DX導入支援サービス」の提供を開始

-紹介・予約フローをオンライン化し、病院の人員・コストを本来業務へ -

Dr.JOY株式会社(本社:東京都港区虎ノ門、代表取締役社長・医師:石松 宏章、以下「当社」)は、「すべての医療従事者に、次の一手を」をミッションに、病院の経営環境改善と医療DXの推進を支援するため、『補助金活用サポート付き「病院DX導入支援サービス」』の提供を開始します。
本サービスは、政府の令和7年度補正予算案に盛り込まれている補助等も踏まえ、病院の状況に応じた各種補助金の活用に向けた準備をサポートしながら、診療・健診の予約/病診連携、SMS一斉送信/未収金回収支援、AI電話、勤怠管理などの当社サービスの導入を支援するものです。
※本サービスは補助金の採択を保証するものではありません。




パッケージ概要

■サービス導入のサポート

Dr.JOYのサービスはこちら:https://drjoy.jp/
■補助事業申請のサポート

期待効果の例

- 紹介予約のリードタイム短縮、対応漏れ・二重対応の抑制
- 電話・FAX・紙処理の削減による業務時間削減
- 紹介予約数・予約確定率の改善(稼働の安定化)
- 未収金回収の早期化(回収日数・残高の改善)
- 人員・コストの本来業務へのシフト など

活用サポートが可能な事業例

文部科学省:大学病院向けの支援事業(補正予算案 等)
厚生労働省:医療分野の生産性向上・職場環境改善に係る支援(補正予算案 等)など

導入事例(一部抜粋)

■AI電話
〈浦添総合病院〉新規予約件数が1.5倍に増加!AI電話で電話業務をチームワークに





〈済生会熊本病院〉AI電話導入後は患者さんとの電話時間が10分→2分に短縮し、電話対応の心理的ストレスも解消







〈土浦協同病院〉"恐ろしい慣れだった”AI電話が予約センターの非効率な電話業務を可視化・改善





■勤怠管理システム
〈みやぎ県南中核病院〉電子カルテ連携で“いつでも勤怠”。医師の残業申請もスムーズに





 
〈高知大学医学部附属病院〉現場の声が「監視されている?」から「記録があって良かった」に変化し、医師も事務も Win-Winに





 
〈岡崎市民病院〉ビーコンで労働状況のリアルタイム把握が可能に






その他事例はこちら:https://drjoy.jp/case


当社は「すべての医療従事者に、次の一手を」を理念に、今後も医療現場の業務負担軽減と医療サービス向上を実現するソリューションを提供してまいります。

Dr.JOY株式会社 AI電話事業部 執行役員|酒井 政次 コメント

病院の現場では「電話がつながらない」「折り返し対応が積み上がる」「限られた人員で対応しきれない」といった課題が日常的に発生しています。

私たちはAI電話の立ち上げ以来、AIが24時間365日で一次受付し、用件を整理してSMS連絡や折り返しに振り分けできる仕組みとして改善を重ね、累計150施設でご利用いただいています。

今回の『病院DX導入支援サービス』を機に、AI電話に加えて病診連携やSMS一斉送信/未収金回収支援、勤怠管理なども含め、病院ごとの課題に合わせた導入と申請準備を伴走し、現場が患者対応に集中できる環境づくりを支援してまいります。



AI電話事業部 執行役員|酒井 政次

会社概要







●社名:Dr.JOY株式会社
●本社所在地:東京都港区虎ノ門2丁目6番1号 虎ノ門ヒルズ ステーションタワー17F
●設立:2013年11月
●事業内容:医療分野におけるソフトウェア開発・運用 / 医療機関への医療・医薬品情報の提供
●公式ウェブサイト:https://drjoy.co.jp/

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