
■日本最大級の文教地区に誕生するつくば市最大602戸の大規模分譲マンション
2026年5月14日
大和ハウス工業株式会社
代表取締役社長 大友浩嗣
大阪市北区梅田3-3-5
大和ハウス工業株式会社(本社:大阪市、社長:大友浩嗣)は、旭化成ホームズ株式会社と共同で、茨城県つくば市において、分譲マンション「プレミストつくば研究学園」(地上15階建て、総戸数602戸)を建設中ですが、2026年5月15日より販売を開始します。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202605149019-O1-FX10deIe】
「プレミストつくば研究学園」は、総敷地面積約15万㎡の大規模開発プロジェクト「(仮称)つくば学園南プロジェクト」内に誕生する、つくば市最大戸数(※1)の大規模分譲マンションです。
本物件は、つくばエクスプレス「研究学園駅」徒歩9分の場所に位置し、同駅から「秋葉原駅」へは直通51分(※2)と、都心へもスムーズにアクセスできる交通利便性を備えています。
日本最大級の文教地区(※3)・研究学園都市「つくば」に立地し、大学や研究機関が集積する環境に加え、「研究学園駅前公園」をはじめとする緑豊かな大型公園が点在するなど、自然と都市機能が調和した住環境が特長です。
周辺には、大型複合商業施設「イーアスつくば」をはじめ、飲食店やスーパーマーケット、医療施設、教育施設など、日常生活を支える生活利便施設が充実しています。
本物件の共用部には、「ライブラリーサロン」「ワーキングスタジオ」「フィットネススタジオ」、DIY・創作スペースなど、大規模マンションのスケールメリットを活かした多彩な共用施設を設けました。
また、地域との交流を育む広場を整備するなど、街に開かれた住環境の形成にも寄与してまいります。
※1. 発売が1995年1月~2025年7月15日までのMRC調査・捕捉に基づく分譲マンションデータのつくば市内において最大戸数。データ資料:MRC・2025年8月号 作成
※2. 諸条件による。
※3. 都市計画法に基づいて指定される「特別用途地区」の「文教地区」において、つくば市の文教地区面積は全都市の中で最大。(国土交通省「令和6年都市計画現況調査」より)
【表:https://kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000427/202605149019/_prw_PT1fl_4IKQ545K.png】
1.都心まで直通アクセスが可能で、自然と生活利便性を兼ね備えた住環境
「プレミストつくば研究学園」は、つくばエクスプレス「研究学園駅」徒歩9分の場所に位置する、つくば市最大602戸の大規模分譲マンションです。「研究学園駅」から東京メトロ日比谷線への乗り換えが可能な「北千住駅」へは直通42分(※4)、「秋葉原駅」へは直通51分と、都心へもスムーズにアクセスできます。
また、「研究学園駅」エリアは、教育・研究機関が集積する日本最大のサイエンスシティ(※5)としてつくば市中心部に隣接し、研究学園都市の副都心機能を担っています。
周辺には、日本百名山の一つである「筑波山」や約73,000㎡の芝生広場が広がる「研究学園駅前公園」(徒歩2分)をはじめ、大型公園が点在するなど、緑豊かな住環境が整っています。あわせて、大型複合商業施設「イーアスつくば」(徒歩12分)や「コストコホールセール つくば倉庫店」(2,190m)のほか、飲食店やスーパーマーケット、教育関連施設、医療施設なども揃い、子育て世帯を中心に、多世代にとって暮らしやすい住環境が整っています。
※4. 諸条件による。
※5. つくば市ホームページ「筑波研究学園都市とは」より。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202605149019-O2-Vfove3IV】
2.緑豊かな植栽計画と、多様なライフスタイルに対応した共用施設
【表】
また、つくばの豊かな自然との共生を目指し、「研究学園駅前公園」など豊かな自然に連なるよう四季折々の樹種を植栽するなど、鳥などの生物多様性に配慮するとともに、「ABINC認証」を取得しました。
建物内の共用施設には、定期的に新しい本が並ぶ書架と読書スペースを設けた「ライブラリーサロン」や、3Dプリンタやスマートフォン顕微鏡、実験キット、画材などを備え、DIYや創作の場として活用できる多目的実験室「ケンキュウラボ」、マットスペースや読み聞かせベンチ、ボルダリングスペースなどを設けたキッズルーム「アソベース」などを設置しました。あわせて、ソファブースや個室のワークブース、カウンターデスクなど多様な空間を備えた「ワーキングスタジオ」のほか、階段から直接「ルーフトップテラス」に上がることができる開放的なキッチンスタジオを設置したパーティールーム「ルミネアラウンジ」や、2タイプのゲストルーム、毛布やカーテンなどの大きな洗濯物にも対応可能な大型洗濯機・乾燥機を備えた「ランドリールーム」を設置。さらに、「フィットネススタジオ」やバーチャルなコース体験が可能な「ゴルフルーム」など、日常生活から余暇までを幅広くサポートし、多様なライフスタイルに対応した共用施設を設けました。
加えて、住棟全体で一次エネルギー消費量を抑える「ZEH-M Oriented」仕様に加え、エコまち法(都市の低炭素化の促進に関する法律)に定められる「低炭素建築物」(※6)の認定を取得し、環境にも配慮しました。
※6. 二酸化炭素の排出抑制に資する建築物で、省エネ法の省エネ基準に比べ一次エネルギー消費量を10%以上削減し、その他低炭素化に資する措置が講じられている場合、所管行政庁(都道府県、市又は区)が認定を行うもの。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202605149019-O6-99pC5R7N】
3.つくば市最大602戸、2LDK~4LDK・専有面積61.67~108.17㎡の豊富なプランバリエーション
【表】
専有面積は、61.67㎡~108.17㎡とし、平均面積は74.4㎡を確保するなど、ゆとりある空間設計を実現。暮らしの快適性と可変性を兼ね備えています。
また、食器洗い乾燥機やディスポーザー、リビング・ダイニングに床暖房を標準装備したほか、全タイプにウォークインクローゼットを設置するなど、住みやすさと快適さを両立させました。
■「プレミストつくば研究学園」第一期一次物件概要
・販売戸数:150戸
・登録申込受付期間:2026年5月15日(金)~2026年5月23日(土)
・販売価格:4,490万円~14,980万円(税込)※最多販売価格帯5,400万円台(10戸)
・専有面積:61.67㎡~108.17㎡
【物件概要】
【表:https://kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000427/202605149019/_prw_PT2fl_qkYVMkU1.png】
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202605149019-O3-pvdYa78B】
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202605149019-O7-76lgF2MS】
以 上

