人生論の第一人者がたどり着いた「生き方上手」の結論。できない自分も「ありのままの私」と受け容れるためのヒント。――新刊書籍『自己受容 「これも私だ」と思える力』(著者:加藤諦三)8月13日(木)発売 - DreamNews|RBB TODAY
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人生論の第一人者がたどり着いた「生き方上手」の結論。できない自分も「ありのままの私」と受け容れるためのヒント。――新刊書籍『自己受容 「これも私だ」と思える力』(著者:加藤諦三)8月13日(木)発売




株式会社三笠書房(東京都千代田区/代表取締役:押鐘太陽)は、
新刊書籍『自己受容 「これも私だ」と思える力』(著者:加藤 諦三)を8月13日(木)に発売いたします。

■『自己受容 「これも私だ」と思える力』
・アマゾン:https://link.amazon/A04pCkvYi
・三笠HP:https://www.mikasashobo.co.jp/c/books/?id=100410700


■内容紹介

たとえ傷ついても、自分の人生をゆく。
自分ができないこと、自分に足りないことも含めて
「ありのままの自分だ」と受け容れる。
それほど人生にとって大事な態度はない――。

・「人は人、私は私」と思える力
・誰かに傷つけられた心の癒やし方
・「書く」だけで救われるものがある
・「話す」こともまた癒し
・「誰かのため」に生きすぎていないか
・これからを明るく生きる、上機嫌で生きる

人生論の第一人者がたどり着いた、「生き方上手」の共通点



■商品情報

書名:自己受容 「これも私だ」と思える力
著者:加藤 諦三
定価:1,650円
ISBNコード:9784837941071
発売日:2026年8月13日(木)
発行所:株式会社三笠書房
・アマゾン:https://link.amazon/A04pCkvYi
・三笠HP:https://www.mikasashobo.co.jp/c/books/?id=100410700


■著者紹介

著者:加藤 諦三(かとう・たいぞう)

心理学者。1938年生まれ。東京大学教養学部卒業。同大学院修士課程修了。早稲田大学名誉教授。1973年以来、度々ハーバード大学ライシャワー研究所客員研究員を務める。1981年、デ・ラサール大学交換教授(国際交流基金派遣)。ラジオの「テレフォン人生相談」パーソナリティーを60年以上担当。2009年、東京都功労者表彰を受賞。2016年、瑞宝中綬章を受章。
主な著書に、『それでも幸せな人、不幸な人』『自分を嫌うな』『無理しないほうが愛される』(以上、三笠書房)、『自信』『感情を出したほうが好かれる』『「自分の心」をしっかり守る方法』(以上、三笠書房《知的生きかた文庫》)、『「心の重荷」の降ろしかた』『あなたは、あなたなりに生きれば良い。』(以上、三笠書房《王様文庫》)などがある。ベストセラー、ロングセラーは多数。海外へ翻訳されている著作は約80冊に及ぶ。

[加藤諦三ホームページ]
https://www.katotaizo.com/


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社 名:株式会社三笠書房
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