「昔、野球場でアルバイトしてる時『絶対いつか始球式立ってやる!』そう思いながらドリンク作ってました」と投稿した山谷。「父の夢であった子供とキャッチボール。幼い頃からマイグローブを持たされ硬球でキャッチボールをしていた私にとって今日投げたボールにはいろんなものが詰まってました」と始球式に臨んだ心境を告白した。
しかし、ボールはワンバウンド…。山谷は「ストライク決めたくて沢山準備したんだけどなぁ。私は、まだまだ二流で胸張って立ち続けます。ありがとうございました!」とコメントした。
これには、「お父さんとのキャッチボール、それも硬球。ドームはお父さんの思いもイッパイだ」「次は是非、故郷の楽天モバイルパーク宮城で始球式を!」「え?野球場でアルバイトしてたんです?そこに行きたかった」などのファンの書き込みが寄せられている。











