※下記には8月11日に配信されたエピソード4~5のネタバレを含む。
横山は、代名詞とも言える童謡を封印し、ラビットのマスクを着用して、エピソード1では「前前前世」(RADWIMPS)を、そしてエピソード4では「怪盗」(back number)を甘く優しい歌声で披露。会場を沸かせた。映像の中で横山は「やりきったかどうかと聞かれると、まだまだもっと見せたい世界観は、むしろここからだったので、そこが見せられなかったのが悔しいです」と悔しさをにじませている。
一方の山田は、綿菓子を思わせるようなふわふわとしたビジュアルと、つぶらな瞳が愛らしいラム姿で会場を魅了。アメリカや海外の「マスクドシンガー」を見ていて、チャレンジしてみようと決めたと、出演のきっかけを語っている。また、「ここから後にもうちょっと歌いたいところがあったんですけど...どうしたらいいですか!?」と悔しさをにじませ「もうちょっとラムと一緒にパフォーマンスしたかったですね」と、もはや自分の分身になったラムのキャラクターを愛しんだ。






