剛力彩芽、恋に一途な少女時代…同じ人に片思い「8年間ずっと」 | RBB TODAY

剛力彩芽、恋に一途な少女時代…同じ人に片思い「8年間ずっと」

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剛力彩芽【撮影:小宮山あきの】
  • 剛力彩芽【撮影:小宮山あきの】
 剛力彩芽が、23日放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に出演。初恋の思い出を語った。


 この日、「“神奈川”とは言わない“横浜女”」というテーマで登場した剛力。横浜市出身という彼女は、「行くべ」「たべ」など「~べ」という横浜独特の方言をつい使ってしまい、そのたびに父親に注意されていた話なども披露。

 番組ではそんな剛力の少女時代の写真が公開された。今でさえショートヘアがトレードマークだが、当時はロングヘア、また足がすらりと長く伸びたスレンダーな姿に、若槻千夏や指原莉乃なども驚き。

 どんな子どもだったのか聞かれると、剛力は「小学校・中学校はすごく学校が嫌いだった」と回答。「“暗黒時代”と自分では呼んでいる」とも述べながら、「ただ小学校1年生から中学2年生まで、1人の男の子に片思いしていた」と振り返った。

 その期間は「8年間くらいずっと」とも告げ、その男子に「バレンタインも毎年あげていた」と述懐。フットボールアワー後藤輝基から「どこかのタイミングで告白するとか?」と聞かれると、彼女は「その人の前に立つと手も震えて喋れなくなってしまった。だからバレンタイン(チョコ)も、みんなと一緒のときに渡すので精いっぱい」と振り返っていた。
《杉山実》

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