吉高由里子、TBSドラマ初主演!『わたし、定時で帰ります。』今夜スタート | RBB TODAY

吉高由里子、TBSドラマ初主演!『わたし、定時で帰ります。』今夜スタート

4月16日よる10時からは、新ドラマ『わたし、定時で帰ります。』(TBS系)がスタートする。

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 4月16日よる10時からは、新ドラマ『わたし、定時で帰ります。』(TBS系)がスタートする。


 「働き方改革」が叫ばれる現代。同ドラマでは、働くとは?仕事とは?そして本当の幸せとは?という疑問に迫っていく。主演を務めるのは、TBSドラマ初主演となる吉高由里子。”残業ゼロ””定時で帰る”がモットーの働き方新時代のニューヒロインを演じる。原作は、自身も会社員を経験している朱野帰子の同名シリーズ小説。脚本は『夜行観覧車』(2013年)『リバース』(2017年)などのテレビドラマや映画の脚本を手掛けた奥寺佐渡子と清水友佳子がタッグを組んで担当する。

 主人公・東山結衣(吉高由里子)はWEB制作会社で働くディレクター。過去のトラウマから入社以来、残業ゼロ生活を貫いてきた。定時になるときっぱり退社し、行きつけの中華料理屋でビールを嗜み、恋人・諏訪巧(中丸雄一)との時間も大切にしている。ある日、新任の部長が赴任したことをきっかけに、ワーカホリックの結衣の元婚約者・種田晃太郎(向井理)、会社に住み着く非効率男・吾妻徹(柄本時生)、辞めたがりの新人男子・来栖泰斗(泉澤祐希)、仕事命の皆勤賞女・三谷佳菜子(シシド・カフカ)、双子を育てるワーキングマザー・賤ヶ岳八重(内田有紀)、そして悪気なくブラック発言を連発する部長・福永清次(ユースケ・サンタマリア)ら、曲者社員たちが立ちはだかる。結衣はどう立ち向かうのか?

 ドラマ『わたし、定時で帰ります。』(TBS系)は、4月16日よる10時から放送。
《KT》

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