マイクロソフト、2008年1月のセキュリティ情報は緊急・重要ともに1件
エンタープライズ
その他
-
【動画レビュー】注目ガジェットを動画で解説!公式YouTubeチャンネル
-
【CES 2008 Vol.9】マイクロソフトブースでファッションショー?
-
マイクロソフト、プレゼン機能付き無線レーザーマウスを販売再開
それによると、2008年1月のセキュリティ情報は「緊急」、「重要」がそれぞれ1件ずつの合計2件。緊急の1件は、Windows TCP/IPの脆弱性により、リモートでコードが実行されるというもので、Windows XP/Vistaの32/64bit版のいずれもが影響を受ける。重要の1件は、LSASSの脆弱性により、ローカルで特権が昇格されるというもので、Windows 2000/XP/Server 2003の32/64bit版のいずれもが影響を受ける。

