【CEATEC 2006 Vol.6】KDDI研究所、ウルトラ3Gによる大容量無線通信

2006年10月3日(火) 16時39分

ハンドオーバーの実験。モバイルWiMAXのエリアに切り替えたところ。転送レートが上がり、1/100秒のデジタル表示も違和感なく表示される

国会中継のストリーミングで実験していた。この大きさでもスムースに動くの画像
モバイルWiMAXのアクセスポイント。これが街中の携帯アンテナの支柱などに設置されるの画像
モバイルWiMAXアクセスポイントのアンテナの画像
モバイルWiMAXの通信カード(試作品:左)とカードと同等な実験機(右)。右の筐体が左のカードになるの画像
KDDIが進めるウルトラ3G構想のひとつ、モバイルWiMAXのサービス概要の画像
モバイルWiMAXの通信カード(試作品)の画像
ストリーム画像の受信実験。数字は回線スピードというより、現在流れているストリーム画像のトラフィック量とみたほうがよい。4Mbpsの画像がストレスなく見られるということだの画像
ハンドオーバーの実験。現在模擬的なEV-DOエリアでの受信。画面のストップウォッチの秒以下の表示は、飛び飛びになるの画像
ハンドオーバーの実験。モバイルWiMAXのエリアに切り替えたところ。転送レートが上がり、1/100秒のデジタル表示も違和感なく表示されるの画像

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