au、シニア向けの簡単携帯電話「簡単ケータイS A101K」を発表
簡単ケータイS A101Kは、ツーカーが販売している「ツーカーS」と同じく京セラが製造した端末。数字ボタン、通話ボタン、切ボタンのほか、短縮が登録できる3つのボタン、スライド式の電源スイッチ、電波と電池の状況を示すLEDなどを搭載している。また、裏面には、呼び出し音を大/中/なしの3段階に切り替えられる回転型のスイッチが設置されている。
注目ニュース
ソフトバンクグループで携帯電話事業の準備を進めているBBモバイルは、総務大臣に対して免許を申請した。これは「特定基地局設計計画認定申請書」を提出したことによるものだ。
1日、KDDIと沖縄セルラー、ナビタイムジャパンがau携帯電話向けのカーナビゲーションサービス「EZ助手席ナビ」を発表した。サービス開始は8日。
au(KDDIおよび沖縄セルラー)は9月8日から、EZアプリ(BREW)およびGPS機能を搭載した「CDMA 1X WIN」対応のau携帯電話を対象に、助手席向けカーナビゲーションサービス「EZ助手...
KDDIと沖縄セルラーは、「EZ FeliCa」に対応する携帯電話「W32H」と「W32S」を9月上旬から販売すると発表した。また、対応するサービスも明らかになった。
NTTドコモは、非接触式ICカードのプラットフォーム「FeliCa」を搭載した携帯電話を用いたサービス「おサイフケータイ」が22日に500万契約を突破したと発表した。2004年7月10日に本格的にサ...




















