物流DXプラットフォーム「トラボックス」、運送会社応援プロジェクトを開始 - PR TIMES|RBB TODAY
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物流DXプラットフォーム「トラボックス」、運送会社応援プロジェクトを開始

~取引先をトラボックスに招待・成約成立で応援金2,000円、未回収リスクを解消する「おまかせ請求」手数料無料で利用可能に~

物流DXプラットフォーム「トラボックス」を運営するトラボックス株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:皆川 拓也)は、近年の人件費・燃料価格の高騰、および不安定な国際情勢によるコスト増に直面している運送会社の皆さまを支援するため、「運送会社応援プロジェクト」を本日より開始いたします。

本プロジェクトでは、新規・既存会員問わず「トラボックス」に取引先を招待し、成約することで、1件あたり2,000円の応援金を招待した側もされた側も受け取れます。また、求荷求車サービスを最大1.5ヶ月無料、未回収リスクを解消する「おまかせ請求」サービスも手数料実質無料で利用可能です。
プラットフォームへの招待をきっかけとした業務フローの刷新により、事務負担の軽減と成約報酬の還元を同時に実現。物流現場のDXを加速させ、持続可能な物流ネットワークの再構築を推進します。

<応援プロジェクト詳細ページ>
初めてトラボックスをご利用の方
URL:https://www.trabox.com/landing/cp001-2/?utm_medium=PRT_TBX_CP001-2

トラボックス会員の方
URL:https://www.trabox.com/landing/cp001/?utm_medium=PRT_TBX_CP001





背景:運送業界を取り巻く「トリプルパンチ」の危機

現在、日本の物流を支える運送各社は、かつてない危機に瀕しています。
- 地政学リスク: ホルムズ海峡の緊張等による燃油高騰、石油由来製品の供給不安。
- コスト増: 人件費の上昇および、タイヤや部品など諸経費の物価高騰。
- 2024年問題: 労働時間の制限による売上の減少懸念。

トラボックスは、こうした逆境下でも「運び続ける」現場を支えるため、お取引に応じた応援金の支給、および未回収リスクを解消する「おまかせ請求」の無償提供を通じ、実利的な支援を届けます。
-支援のポイント:なぜ「招待」と「保証」なのか-
自社が日頃から取引のある信頼できるパートナーをトラボックス上に集約することで、配車業務のデジタル化が進み、空車回送の削減や業務効率化が見込めます。また、昨今の情勢不安による資金繰り悪化を考慮し、「おまかせ請求保証」をセットで提供することで、取引における「本当に運賃が支払われるか」という不安を払拭し、攻めの経営をバックアップします。

「運送会社応援プロジェクト」概要

本プロジェクトでは、新規・既存会員問わずトラボックスに取引先を招待し「限定荷物」機能で成約することで招待した側もされた側も応援金や特典を受け取れます。なお、招待する側は先着500社限定となります。

※1 求荷求車サービスのご利用は運送会社に限ります。

対象企業

法人企業であればどなたでもご参加可能です。

トラボックスについて

トラボックスは、トラックの運送情報を一つのプラットフォームで可視化し運送会社や荷主のお客様の利便性向上を目指す物流DXプラットフォーム「トラボックス」を運営。荷物の運送を希望する運送会社や荷主と、空きトラックを保有する運送会社をオンラインでマッチングさせるサービスを25年運営し、累計運送会員数は24,000以上。2025年の荷物情報登録件数は385万件以上で国内最大級の取扱量となる。2019年11月にVisionalグループに参画し、ITの力で物流業界全体の生産性向上に寄与することを目指す。

本件に関するお問い合わせ先

https://www.trabox.ne.jp/contact/index.html

会社概要

本社 :〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-15-1 渋谷クロスタワー12F
代表者:代表取締役社長 皆川 拓也
設立 :2000年3月3日
資本金:5,500万円
TEL :0120-20-3058
事業内容:物流DXプラットフォーム 「TRABOX」の運営
     クラウド請求書管理/決済プラットフォーム「Finto」の運営
WEB :https://www.trabox.co.jp/

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