人手不足でも食事運営を止めない施設のつくり方 - PR TIMES|RBB TODAY
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人手不足でも食事運営を止めない施設のつくり方

高齢者施設向け無料ウェビナーを6月22日(月)に開催




グローバルキッチン株式会社は、2026年6月22日(月)、高齢者施設の施設長・本部担当者・厨房責任者を対象とした無料ウェビナー「人手不足でも食事運営を止めない施設のつくり方」を開催いたします。
近年、高齢者施設では、調理スタッフ不足や採用難、給食委託費の高騰などにより、従来型の厨房運営を維持することが難しくなっています。
一方で、食事は施設運営に欠かせない重要なサービスであり、人手不足を理由に止めることはできません。
本ウェビナーでは、「食事運営を“つくる”から“組み立てる”へ」をテーマに、人手不足時代に対応するための食事運営の見直しポイントや、現場負担を軽減しながら安定運営を実現するための考え方について解説いたします。

開催背景

高齢者施設の厨房では、
・調理スタッフの採用が難しい
・早朝出勤が常態化している
・特定職員への依存が進んでいる
・給食委託会社の人員不足が深刻化している
・食材費や人件費が高騰している
といった課題が増えています。
こうした状況の中で、従来の「現場ですべてを調理する」ことを前提とした運営だけでは、将来的な継続が難しくなるケースも少なくありません。
そこで本ウェビナーでは、調理済み食品の活用だけではなく、施設全体の食事運営をどのように見直していくべきかについてお伝えします。

セミナー内容

本ウェビナーでは、人手不足時代に対応するための食事運営の考え方と、現場負担を軽減しながら安定運営を実現するためのポイントを90分で解説いたします。
1. なぜ今、食事運営の見直しが必要なのか
調理スタッフ不足や採用難、委託費の高騰など、高齢者施設を取り巻く環境変化について解説します。
2. 食事費だけでは見えない食事コストの考え方
食材費だけでは見えない、人件費・運営負担・品質を含めた食事コストの考え方をお伝えします。
3. 食事運営を“作る”から“組み立てる”へ変える考え方
すべてを現場で調理する前提から、必要な工程を組み合わせる食事運営への転換について解説します。
4. 施設運営に効く5つの見直しポイント
・朝の運営
・仕込み・買い出し
・発注・受け取り・仕分け
・献立・栄養管理・説明責任
・導入の進め方
の5つの視点から、食事運営の見直しポイントをご紹介します。
5. 本日参加者限定の特典と次のアクション
明日から施設内で活用できる資料をご提供するとともに、自施設でどのように見直しを進めるべきかをお伝えします。

参加特典

参加者限定で、食事運営の見直しや社内提案に活用できる実践資料を無料で進呈いたします。

このような方におすすめ

・調理スタッフの採用が難しくなっている
・急な欠員時の食事提供に不安がある
・給食委託・自前調理・調理済み食材を比較検討している
・食事の品質を落とさず、現場負担を減らしたい
・食材費だけでなく、人件費・ロス・光熱費まで含めて見直したい
・まずは一部導入や試食から検討したい

開催概要

【セミナー名】
人手不足でも食事運営を止めない施設のつくり方
【開催日時】
2026年6月22日(月)
14:00~15:30
【開催方法】
オンライン開催
【参加費】
無料
申込方法
WEBもしくはFAXにて、6月19日(金)18時までにお申し込みください。
https://form.k3r.jp/global_kitchen/0622seminar
d168476-33-910d00cbf6e609ad062f835e2096cb01.pdf

グローバルキッチン株式会社について

グローバルキッチン株式会社は、高齢者施設向け調理済み食品「まごの手キッチン」を展開し、全国6,500施設以上の食事運営をサポートしています。
私たちは単なる食材会社ではなく、「人手不足でも食事運営を止めない仕組みづくり」を支援するパートナーとして、施設ごとの課題に応じた食事運営の提案を行っています。

会社概要・お問い合わせ先法人名:グローバルキッチン株式会社
代表:代表取締役社長 亀井泰人
所在地:東京都港区東新橋二丁目12番1号 PMO東新橋8階
電話:03-6459-0746
事業内容︓高齢者施設への調理済み冷凍食材の商品企画・開発・販売、個人向け通販事業(まごの手キッチン)、配食支援事業、海外輸出事業、介護施設の厨房運営、レストラン事業運営、アスリート栄養サポート
ホームページ:https://www.global-kitchen.jp/






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