「ホルムズ独自友好交渉へ」記者会見のお知らせ - PR TIMES|RBB TODAY
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「ホルムズ独自友好交渉へ」記者会見のお知らせ

~生活と平和を守るための現実的外交提言


生活と平和を守るためにーー イランとの友好的外交による船舶通貨の実現を求めます(https://c.org/rrCvdygrGD)

6月8日(月)15時から記者会見をします。30分前から衆議院第一議員会館の入り口でパスを配ります。記者会見なので予約は不要です。記者の方、ジャーナリストの方、市民ジャーナリストの方、InstagramやTikTokなどで情報発信する方など、ぜひぜひご参集ください。
場所:衆議院第一議員会館【第一面談室】(東京都千代田区永田町2丁目2-1)
登壇予定:小林正弥(呼びかけ人代表・千葉大教授)/ 阿部知子(前衆院議員)、市來伴子(前衆院議員)、金子勝(慶応義塾大名誉教授)、川内博史(前衆院議員)、近藤昭一(前衆院議員)、境野春彦(コネクトエネルギー合同会社CEO)、島薗進(東大名誉教授)、竹信三恵子(和光大名誉教授)、鳩山友紀夫(元内閣総理大臣)、平岡秀夫(前衆院議員)、宮田律(現代イスラム研究センター理事長)/あいうえお順

イランと日本は友好国です。米国に遠慮する事なく、国民の生活を最優先し、独自の友好交渉をし、ホルムズ海峡を通過するのが、国是です。

日本経済と国民生活はのっぴきならない状況に陥っています。
国民生活最優先の観点から、高市政権の軍拡敵対の外交路線の潮目を平和友好路線に変える貴重な記者会見です。5月11日に駐日イラン大使と面談した経済と政治の有識者が、3万筆超の署名を携え、一堂に会し丁寧にご説明致します。ぜひご取材ください。

私たちのために、世界のために。
ホルムズ海峡に日本独自の平和外交を展開する。

戦争は世界の秩序ではありません。平和外交と平和憲法は国の盾です。


株式会社サステナ + 「生活と平和」提言事務局:070-9018-1467(担当:小林)
ホームページ:https://lifepeace2026.net/
電子署名:https://c.org/rrCvdygrGD

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