TENTIAL 執行役員CTO 市來晟弥氏がRevivの技術顧問に就任 - PR TIMES|RBB TODAY
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TENTIAL 執行役員CTO 市來晟弥氏がRevivの技術顧問に就任

-採用DXを加速するプロダクト開発体制を強化-

株式会社Reviv(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:藤崎 祐太)は、株式会社TENTIAL 執行役員CTO 市來 晟弥(いちき せいや)氏が技術顧問として就任したことをお知らせいたします。

現在、当社ではCRM/SFAプロダクト、データ分析プラットフォームの開発・運用を通じて、採用業界における業務効率化および意思決定の高度化を目指しております。
今回市來氏を技術顧問として迎えることで、プロダクト開発体制のさらなる高度化を図るとともに、スケーラブルで堅牢なシステム設計、技術戦略の高度化を推進してまいります。


市來晟弥(いちき・せいや)
中学時代からプログラミングを始め、18歳で当時最大規模のプログラミングコミュニティを創設。プログラミングコンテスト受賞者などを集めた先鋭エンジニア集団の会社を設立し、株式会社ZEALSのCTOを兼任。その後、株式会社3ミニッツではリードエンジニアとして立ち上げからGREEグループ入りを経験し、現在、株式会社TENTIALの執行役員CTOとして立ち上げ期から東証グロース市場への上場を経験し、引き続き事業のさらなるスケールに向け推進している。

■技術顧問 市來晟弥氏 コメント



「人材業界ではまだ多くの業務が属人的に行われており、テクノロジーによる改善余地が大きいと考えています。いうまでもなくAIという巨大なうねりがその改善のスピードと深度を根本から変えようとしており、だからこそプロダクトで戦う事業体の武器はオペレーションの解像度に根ざしたUXの勘所にシフトしていきます。
私自身、様々な企業で組織を0から立ち上げ、採用・評価・育成の仕組みに携わってきた経験から、「採用オペレーションの非効率さ」「スケーラブルなチームの構築」「HRテックの導入・活用」など、人事・採用領域の現場課題を肌で感じてきました。
Revivは現場起点でプロダクト開発を行っており、実際に技術顧問として、伴走を始めた身としてチームの現場解像度と実行力には大きな可能性を感じております。プロダクトと事業のスケールに貢献し、ともに挑戦していけることを楽しみに
しています。」



■代表取締役 藤崎祐太 コメント



採用業界に携わる中で、業界横断の課題として
・非効率な業務プロセス
・属人/場当たり的なオペレーション
・どうしてもそうならざるを得ない現場の事情
を一人称で多く目撃してきました。
これを解決するためにはプロフェッショナルサービスのみならず、各企業の採用人事やエージェント会社の業務を支える仕組みとして、プロダクト方向からのアプローチが肝要だと考えています。
一貫して私自身はRevivを事業会社として捉えており、今回の市來さんの参画がその大きな潮目になると確信しています。






株式会社Revivについて
https://reviv.co.jp/
「経営資源である「ヒト」の観点から、日本社会のために「勝つべき企業」を勝たせる」ことをミッションに、全サービスを通じてその実現を目指す総合HRカンパニーです。
1.ヘッドハンティング
2.採用コンサル・RPO
3.HRSaaS(採用データ分析基盤「Saimo」、バーティカルCRM「SHIBAINU CRM」)
の各事業を通じ、社会変革を目指しております。

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