【第202回 市民とNPOの交流サロン】(登壇団体:認定NPO法人シャイン・オン!キッズ)を開催します! - PR TIMES|RBB TODAY
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【第202回 市民とNPOの交流サロン】(登壇団体:認定NPO法人シャイン・オン!キッズ)を開催します!

~子どもたちの笑顔のために!~




【第202回 市民とNPOの交流サロン(オンライン・イベント)】(登壇団体:認定NPO法人シャイン・オン!キッズ)を5月14日(木)に開催します!

◆市民とNPOの交流サロンとは?
さまざまな分野で活躍するNPO団体にその活動をご紹介いただき、社会貢献活動への理解、参加意義を共有し、活動への参加、支援、協力などの協働の輪を広げる場として開催しています。毎月1回、1団体のお話をじっくり聴く2時間。 前半は団体の紹介、後半は質疑応答を中心に行います。 社会貢献活動に関心がある方、NPOを知りたい方、中間支援の方など、どなたでもご参加いただけます!

◆日時:5月14日(木)18時45分~20時45分
◆登壇団体/登壇者:認定N PO法人シャイン・オン!キッズ 
          CSR/イベントディレクター 加藤 郷子 氏

≪団体概要説明≫
「入院中の子どもたちを笑顔に」をミッションに掲げ、入院中や長期療養中の子どもたちが笑顔を忘れずにいられるように、学術的な理論と看護学・心理学の知見にもとづいたプログラムを通じて、小児がんや重い病気と闘う子どもたちとその家族をサポートしています。

団体が手がける事業は、1.高度な訓練の結果、処置への付き添いやリハビリの促進などの医療的な介入を行うことができ、子どもたちの不安や痛みを察したときは黙って寄り添うこともできる「ファシリティドッグ(R)」の病院内常駐、2.つらい治療の過程を色とりどりのガラスビーズで記録していく「ビーズ・オブ・カレッジ(R)」の導入に加えて、入院中の子どもと外部をオンラインでつなぐ「シャイン・オン!コネクションズ」、小児がんサバイバーとその家族が集まるコミュニティ「キャンプ・カレッジ」、小児がんサバイバー同士がつながるための専用Webコミュニティ「シャイン・オン!フレンズ」などがあります。

告知から始まり治療を経て退院後の生活に至るまで、一貫して子どもたちの「心」を支えるというのが事業理念です。「ファシリティドッグ(R) 14チーム体制」の2030年実現に向けて現在、活動を加速しています。

◆対象:ファシリティドッグ(R)やビーズ・オブ・カレッジ(R)について知りたい方、小児がんと闘う子どもたちの「こころのケア」に気持ちを向けている方、登壇団体による今後の活動に関心をお持ちの方、寄付をつうじて活動に参加したいと考えている方。社会課題解決のための活動をしているNPO・NGO等に興味・関心がある方。

◆参加費:無料
◆参加方法:オンライン(Zoom)
◆定員:オンライン40名
◆申込み:https://peatix.com/event/4944367/view
◆主催:NPO協働機構(コラボ・ジャパン)※旧新宿NPOネットワーク協議会
◆後援:新宿区

◆お問合せ 新宿NPO協働推進センター 
TEL :03-5386-1315 
FAX :03-5386-1318 
Email:[email protected]

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