「fundnoteダルトンNAVFセレクトファンド」運用開始のお知らせ ―当初設定額19.3億円― - PR TIMES|RBB TODAY
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「fundnoteダルトンNAVFセレクトファンド」運用開始のお知らせ ―当初設定額19.3億円―




独立系運用会社のfundnote株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:渡辺 克真、以下「当社」)が取り扱う公募投資信託「fundnoteダルトンNAVFセレクトファンド<愛称:匠(たくみ)のファンド だるとん>」(以下「本ファンド」)が2026年5月1日(金)より運用開始いたしました。

本ファンドの当初設定額は19.3億円となりました。ご投資いただいた皆さまに心より御礼申し上げます。なお、本ファンドは2026年12月30日まで継続申込期間となります。
※募集上限額の100億円に到達し次第、受付終了となります。
ダルトン・インベストメンツが手掛ける「NAVFセレクト戦略」
本戦略はこれまで、海外の年金基金・財団・機関投資家を中心に提供されており、その投資機会の多くは国外の投資家に限定されてきました。このたび当社の公募投資信託を通じて、日本の投資家の皆様に向けた投資機会を初めて提供できたこと、非常に嬉しく思います。

当社およびダルトン・インベストメンツの投資哲学にご共感いただける皆様とともに、中長期的な価値創造とリターンの享受を目指してまいります。運用開始後も、運用報告書やSNS等を通じて継続的に情報発信を行いながら、その成果を皆さまと共有できることを楽しみにしております。

「fundnoteダルトンNAVFセレクトファンド(愛称:匠のファンド だるとん)」特徴




1.キャッシュリッチ、かつ割安な企業(本源的価値と現在の株価との乖離が大きい銘柄)に対して集中的に投資を行います。

2.企業の資本効率を高めるための提案を含め、積極的なエンゲージメントを活用して投資先企業のバリューを引き出すことを図ります。

3.マザーファンドの運用にあたっては、ダルトン・インベストメンツ・インクに、運用の指図に関する権限の一部(株式等の運用の指図に関する権限)を委託します。



運用委託先― ダルトン・インベストメンツについて



ダルトン・インベストメンツは投資機会に機敏で、起業家精神を持ち、長期的な視点で資産を管理し、クライアントに優れたリターンを提供することを目指しています。
1998年にアジア危機から生じた機会を活用するために業務を開始し、1999年に法人化しています。
ロサンゼルス、ラスベガス、ソウル、シドニー、ムンバイ、香港、ニューヨーク、東京にオフィスを構えています。
経験豊富で多様な45人のチームを持ち、そのうち21人が専任の投資専門家です。
役員と従業員が自ら所有する会社であり、投資家と共に役員や従業員たちもダルトンの運用するファンドに投資を行っています。



運用メンバ-について



ジェームズ・B・ローゼンワルド三世ダルトン・インベストメンツ最高運用責任者(CIO)兼
ダルトン・インベストメンツ創業パートナー





【経歴】
・1981年より運用業界に身を投じ、ソロス・グループの外部アドバイザーを務めながら1992年にRosenwald, Roditi & Company(現Rovida Asset Management)を設立
・1999年にダルトン・インベストメンツLLCを設立・30年以上のアジア地域における株式運用業務の経験を有する
・2012年よりニューヨーク大学ビジネススクールの非常勤教授、講義「グローバル・バリュー・インベスティング」の教鞭をとり、学生からも好評を博している
・祖父ジェームズ・ローゼンワルド一世は、バリュー投資の元祖と言われるベンジャミン・グラハムのもとで薫陶を受け、グラハム・ニューマン社で証券アナリストとして研鑽に励んだ後、日興證券ニューヨークにて30年間にわたり、日本の損保、金融株のアナリストとして、名声を博した
・ニューヨーク大学MBA、Vassar College卒業、CFA、Society of Los Angeles会員



西田 真澄ダルトン・アドバイザリー株式会社 
マネージング・ディレクター
ダルトン・インベストメンツ パートナー
NAVFセレクト戦略 シニア・アナリスト





【経歴】
・シティグループ証券、米国シティグループ・グローバル・マーケッツ・インクの不良債権トレーディング部のデスクアナリストを経て2021年ダルトン・インベストメンツ参画
・16年以上のトレーディング及び投資の経験を有する
・コロンビア大学MBA、モナシュ大学学士

ジェームズ・B・ローゼンワルド三世 氏よりコメント

私たちのアクティブ運用は、一般的なファンドとは少し異なり、企業と向き合い、対話を通じて価値を引き出すアプローチを大切にしています。本戦略は短期的な売買による利益を目的としたものではありません。私たちは、Good Businessへの投資と、Margin of Safetyの確保を徹底して、運用を行っています。当戦略への投資は、これまでほとんどが海外の投資家(年金基金 や財団等)からでした。しかし今回はfundnoteとの新ファンドを通じて限定的な投資枠ではありますが、日本の投資家の皆様にも投資機会を提供することができるようになりました。私たちの 投資哲学を理解していただき、一緒にその成果や学びを共有できればと思っております。
ファンドの概要
名称       :fundnoteダルトンNAVFセレクトファンド
投資対象     :国内株式
届出日      :2026年3月31日
当初募集期間   :2026年4月16日~2026年4月30日
継続募集期間   :2026年5月1日~2026年12月30日
運用開始日    :2026年5月1日
購入単位     :100万円以上1円単位
購入手数料    :なし

信託報酬     :
(1) 基本報酬額
ファンドの純資産総額に基本報酬率年1.98%(税抜き年1.8%)を乗じて得た額がファンドの計算期間を通じて毎日計上され、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末、または信託終了のときに、信託財産から委託会社に支払われます。
(2) 実績報酬額
実績報酬は、毎計算期末または信託終了のとき、10,000口あたり基準価額(収益分配および実績報酬が発生した場合は、当該金額控除前)がハイ・ウォーター・マークを上回っている場合、信託財産から委託会社に支払われます。
信託財産留保額  :解約特定日の基準価額に対して0.5%を乗じて得た額

換金の申込み   :
年1回、6月25日(ただし、2026年6月25日は除きます。)を解約特定日として受け付けます。換金の申込期限は、解約特定日の前々々月の25日(3月25日。ただし、休業日のときは翌営業日)とし、換金の申込期間は、当該解約特定日の前の解約特定日の申込期限の日の翌営業日(ただし、2027年6月の解約特定日については、2026年6月1日)から当該解約特定日の申込期限の日までとします。
※休業日のときは、翌営業日を解約特定日とします。
▾本ファンド魅力を3つに絞ってご紹介している、ランディングページはこちらから
https://www.fundnote.co.jp/dalton-lp202604/

▾公式YouTubeでは、ダルトン・NAVFセレクト戦略シニアアナリストである西田氏が本ファンドについて直接ご説明をした動画が公開されております。これからご投資をご検討される方は、ぜひ下記URLよりご覧ください。
【商品説明】
fundnoteダルトンNAVFセレクトファンド「匠のファンド だるとん」へのご投資をご検討中の方へ|ダルトン西田氏から本ファンドのご紹介
https://youtu.be/UXAJPy1L4hw?si=AA2I_XG4ycRtQY-g
▾お買付けお申込み方法

本ファンドへのご投資には、fundnoteでの口座開設が必要です。
以下のステップに沿ってお手続きをお願いいたします。

1.口座開設
弊社HPよりご口座開設のお申込みをお願いいたします。
https://www.fundnote.co.jp/

お申込完了後
1週間程度で「口座開設完了のご通知」が、ご登録いただいた住所に届きます。

2.ご入金・お振込み
口座開設完了のご通知に記載の「振込先口座」へお振込みください。
※マイページからも「振込先口座」をご確認いただけます。確認方法はこちらから
PC:https://fundnote.tayori.com/q/fundnote/detail/837106/
モバイル:https://fundnote.tayori.com/q/fundnote/detail/837112/

3.お買付けお申込み
HPよりマイページにログインいただき、お買付のご操作をお願いいたします。

詳細な手順につきまして、こちらにおまとめしております。
https://fundnote.tayori.com/q/fundnote/detail/1247048/
※午前3時~6時、午後15時30分~17時はシステムメンテナンスのためお買付けがいただけません。この時間を避けてお手続きをお願いいたします。
リリースに関するお問合せ先
e-mail:[email protected]
口座開設とお買付についての方法はこちらをご覧ください
<ご注意>
・本内容は開示時点における情報を基に作成しております。内容の正確性・完全性を保証するものではありません。
・記載内容は予告なく変更される場合があります。
・投資信託は預金等や保険契約とは異なり金利や相場等の変動により、元本欠損が生じる可能性があります。リスクや費用等について、ご購入の際は事前に最新の投資信託説明書(交付目論見書)、目論見書補完書面等の内容を十分にお読みください。

投資信託に係る費用とリスクの詳細はこちら
https://www.fundnote.co.jp/risk/

社名:fundnote株式会社
住所:東京都港区芝5丁目29-20 クロスオフィス三田
HP :https://www.fundnote.co.jp
事業内容:投資運用業・第二種金融商品取引業・適格機関投資家等特例業務
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第3413号
加入協会:一般社団法人資産運用業協会

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