あなたの「遊ぶ時間」を増やす、最高のギルド(居場所)でありたい - PR TIMES|RBB TODAY
※本サイトはアフィリエイト広告を利用しています

あなたの「遊ぶ時間」を増やす、最高のギルド(居場所)でありたい

愉しむためのデジタルを。誰もが自分らしく、人生を遊び尽くせる社会へ


下記プレスリリースの本文を読み込ませ、AI(NotebookLM)にてバナー画像を作成しました。


暮らしに溶け込むデジタル活用(AIとの共存から生活の仕組み化、コミュニティでの相互ケアまで、人生の攻略を伴走支援)をする「Momoko iT Lab.」は、
誰もが自分らしく『生きる時間』を遊び尽くせる社会を目指しています。

心の余白と、あたたかな繋がりを大切にしながら、
デジタル活用で人生を“イージーモード”設定で軽やかに楽しんでほしい。


当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは「Momoko iT Lab.」の夢です。

2024年から2026年へ。デジタルやAIは、仕事の効率化から「暮らしの中に自然と流れるもの」へ変化

2024年のApril Dreamで、
「働く女性のバックオフィス負担をデジタルで軽減し、遊ぶ時間を増やす」
という夢を発信しました。当時は、仕事としてのツールの使い方や効率化に意識が向いていました。

しかし、実際に多くの方と関わる中で、
デジタルを「使いこなすもの」から、“暮らしの中に自然と流れるもの”と感じるようになりました。
「できるようになること」よりも、“それによってどんな時間が生まれるか”のほうが大切。

デジタルを頑張って使うものではなく、その人の暮らしやリズムにそっとなじむ形で取り入れる。

そして、2024年から変わらず、
その先にある「遊ぶ時間」や「心の余白」を一緒につくることを大切にしています。


MOMOKO iT Lab.が考えるデジタル活用で遊ぶ時間を増やす~現在の取り組み~
1)AIとの共存:AIはパートナー、人は「雑談」と「ケア」を

下記本文を読み込ませたAI(NotebookLM)で制作


総務省の調査(※1)では、生成AIの個人利用率が前年の約3倍(26.7%)に増えてきています。

これまでは「ツールを使いこなすこと」自体が目的になりがちでしたが、
これからはAIをパートナーとして一緒に活用していく流れになっています。

私自身、
アナログ手帳で未来を見通し、デジタルツールでやることを確実に進める。
事務作業や画像作成、情報収集、日々のルーティンなどをAIに任せています。

デジタルの力で“余白のある時間”をつくる。

その時間の中で、人は雑談をしたり、誰かを気にかけたりといった、
人にしかできないあたたかな関わりに時間を使っていく。
そんな時間の使い方を大切にしています。



2)暮らし × デジタル 「やらなきゃ」ではなく「楽しむために使う」仕組み化

2026年3月2日第30回スマホ写真整理の会開催(のべ117名が参加)クラウド課金ゼロで家計の負担を減らす取り組み

2025年7月は畑作業の記録をデジタルに残す方法を伝授


日々のサポートの中では、
日常の楽しみとデジタルを、自分の心地よさに沿って取り入れている方が増えています

たとえば、
・スマホ写真を整理して子どもや孫の記録をデジタルで作る
畑作業の記録をデジタルに残す
レシピをオンラインで共有


もともと大切にしている日常に、少しだけデジタルを取り入れることで、楽しみが広がっていく。
デジタルを特別なものではなく、“空気のように自然に使えるもの”として、暮らしの中になじませている様子が見られます。




3)最高のギルド(居場所):デジタルだからこそ守れる「アナログな温かさ」

主催するコミュニティのバナー画像、開設当時の参加者をキャラ化もAIで制作。


内閣府の調査(※2)によると、孤独感が「ある」と答えた人の割合は約4割(39.3%)という結果が出ています。

主宰するオンラインコミュニティ「あつまれ ももこの森」手帳会や、デジタルと仲良くなる会には、
世代や職業を問わず、さまざまな方が集まっています。

オンラインという平等で参加しやすい手段を使いながらも、
そこで生まれているのは、

物理的な距離を超えた何気ない「雑談」や、ちょっとした「気遣い」、
お互いを「応援し合う関係」です。

デジタルを使うことで、距離を超えながらも、人とのつながりのあたたかさを守っていく
そんな「安心していられるギルド(居場所)」として、コミュニティが育っています。


今の思い:遊ぶ時間を増やす理由
~スマホ・AI時代だからこそ「リアルを楽しいゲーム」にする~

別のAI(NanoBanana)で制作。下記本文を読み込ませました


現代は、生成AIの普及やスマートフォンの存在によって、生活がとても便利になった一方で、

「ついスマホを触ってしまう」
「子どもがゲームをやめられない」
といったお悩みも、日々よくご相談いただくテーマになっています。

こども家庭庁の調査(※3)では、青少年の98.2%がインターネットを利用し、スマートフォン利用率は75.4%にのぼります。


私自身、ゲームが好きで、実際に日常的に触れている立場として感じるのは、
スマホやゲームの仕組みそのものが、とてもよくできているということです。

レベルアップやランダムな報酬など、思わず続けたくなる工夫がたくさん詰まっています。

だからこそ、意志の力だけでコントロールしようとすると、どうしても難しさが出てきます。

もはやデジタルは切り離せない環境だからこそ、
「制限すること」ではなく、仕組みを知ったうえで、

「自分の心地よさに沿って、デジタル・AIをどう使うか」
という視点で日々の過ごし方は大きく変わります。

スマホとの関わり方を変える一つのヒントは、
“リアルな日常そのものを楽しいゲームにしていくこと”

人生=RPGゲーム


そうすることで、空いた時間に誰かと笑ったり、ぼーっとしたり、好きなことに没頭したりできる。
そんな時間こそが、人生を豊かにしてくれるものだと感じています。

デジタルもAIも、もはや特別なものではありません。


※1:総務省「令和7年版 情報通信白書」
※2:内閣府「孤独・孤立の実態把握に関する全国調査(令和6年実施)」
※3:こども家庭庁「令和6年度 青少年のインターネット利用環境実態調査」(2025年3月)

Momoko iT Lab. 代表 戸井田桃子


2020年、コロナ禍に突入。出歩けずに二児の母、専業主婦としての役割に忙殺され、「私の人生」の未来に不安を覚えていました。そんな時、学生時代に出会ったホストファミリーらの“日常生活を楽しむ”姿勢を思い出し、自分らしい人生の本質を見つめ直しました。

「誰だって、遊びを楽しむ時間があっていい」



事業を始めてみると、実務に時間を多く取られることに驚きました。
物理的にはデジタルに任せないと遊びを楽しむ時間は生まれない。

がんばるためのツールではなく、自分の時間を、
より自分らしく生きやすくするためのツールとして。

遊ぶ時間があるからこそ、日常はもっと軽やかで、愉しいものになっていく。

だからこそ、
デジタルが得意かどうかではなく、その人にとって心地いい形で使えることを大切にしたい。

リアルの時間をもっと楽しむために、デジタルを味方にする


Momoko iT Lab.はこれからも、
あなたが「自分の人生というゲーム」を最高に楽しむための最高のギルド(居場所)であり続けます。



・本プレスリリースに関するお問合せ先
[email protected]

・会社概要


Momoko iT Lab.
代表:戸井田桃子
創業:2020年11月
所在地:神奈川県高座郡寒川町
事業内容:遊ぶ時間をつくるためのデジタル活用サポート
▶︎公式サイト:https://toidamomochan.com
▶︎Instagram:https://www.instagram.com/momoko_toida



企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ
page top