来場者数10,000人超の元祖最年少レースイベントが大阪に帰ってくる!「ストライダーカップ2026 たいようのステージ」開催決定 - PR TIMES|RBB TODAY
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来場者数10,000人超の元祖最年少レースイベントが大阪に帰ってくる!「ストライダーカップ2026 たいようのステージ」開催決定

2026年5月30日(土)・31日(日)の2日間、大阪府吹田市の万博記念公園「お祭り広場」にて「ストライダーカップ2026 たいようのステージ」を開催いたします。

■ストライダーカップとは?



ストライダーカップは、元祖世界最年少レース。

2010年にストライダージャパンが日本で初めて開催して以来、今では世界各国で開催されている公式レースです。
会場にはレースに限らず、さまざまな体験コンテンツやストライダーコンテンツなど、子どもたちが冒険できるコンテンツが盛りだくさん。
全国各地のストライダーキッズが一堂に集まる、子どもたちが主役のおまつりイベントです。

■「たいようのステージ」が1年ぶりに大阪で開催



2026年、ストライダーカップが1年ぶりに大阪へ帰ってきます。

舞台は、大阪を代表する大型レジャースポットであり、シンボルである太陽の塔がそびえる万博記念公園「お祭り広場」。
太陽の塔が見守るこの場所に、全国からストライダーキッズが集結。
子どもたちは、それぞれのスタートラインに立ち、自分の足で地面を蹴りながら前へと進みます。
この場所は、子どもたち一人ひとりの中にある「こどものちから」が、かたちとなってあらわれる瞬間が生まれる場所です。
青空の下、太陽の塔のもとで繰り広げられるその光景は、単なるレースを超えた“子どもたちの成長の舞台”として、来場者の記憶に残る2日間となります。
■2才から6才までの子ども約800名がレースに出場!エントリー受付中!



「ストライダーカップ2026 たいようのステージ」は、2才クラス、3才クラス、4才クラス、14xオープンクラスの4カテゴリーで開催。
2日間合計792名の出場を予定しており、全国から多くのストライダーキッズが集結します。

現在、二次エントリー(抽選)を受付中です。

□二次エントリー(抽選)受付期間
2026年3月16日(月)12:00~2026年4月5日(日)23:59
※一次エントリー(先着)は受付を終了しています。
■ストライダーカップのテーマは「こどものちから」



自分の足で地面を蹴って前へ進むこと。
転んでもまた立ち上がること。
少しこわくても、自分でスタートラインに立つこと。
全力で泣く姿、笑う姿、そのすべて。

子どもたちの中にある、そんなまっすぐな力が会場のあちこちであふれるのが、ストライダーカップ。
レースの速さだけではなく、挑戦する気持ちや成長の瞬間そのものが、このイベントのいちばんの見どころです。

■ストライダーカップ2026 たいようのステージ開催概要
大会名  STRIDER CUP 2026 たいようのステージ
開催場所  大阪府・万博記念公園「お祭り広場」(大阪府吹田市千里万博公園1-1)
日程  2026年5月30日(土)、31日(日)
開場時間  9:30(中央口/日本庭園前ゲート)
カテゴリー
5月30日(土)
・2才クラス(12インチ)
・4才クラス(12インチ)
5月31日(日)
・3才クラス(12インチ)
・14xオープンクラス(4~6才/14x)
※参加クラスにより開催日が異なります。
※該当クラスはレース開催日1日目(2026年5月30日)時点での年齢が基準となります。

定員

※12インチの4才クラスと14xオープンクラスのダブルエントリーはできません。

主催  ストライダーカップ実行委員会
共催  万博記念公園マネジメント・パートナーズ
後援  大阪府、公益財団法人 大阪観光局、吹田市

詳細を見る

■STRIDER(ストライダー)について



STRIDER(R)は、世界25ヶ国、300万人以上の子どもたちに愛されているただひとつのランニングバイクです。ストライダーは三輪車や補助輪付き自転車とは違い、子どもたちが、自ら直感的にバランスをとりコントロールする乗り物です。だからこそ、自然とバランス感覚が身につき、体幹も鍛えられ、ココロとカラダが大きく成長する1歳半から5歳の間、子どもたちの好奇心を満たすことができます。

公式サイト:https://www.strider.jp/
■会社概要
ストライダージャパン(株式会社Ampus)
所在地:東京都杉並区高円寺南4-29-5 R7ビル
代表:代表取締役 岡島 和嗣
設立:1998年1月

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