【花粉症ピーク×夜間診療 本格始動】もう、病院で待つのはやめにしませんか? - PR TIMES|RBB TODAY
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【花粉症ピーク×夜間診療 本格始動】もう、病院で待つのはやめにしませんか?

2026年3月、青森のレッドメイプルクリニックが夜22時までの夜間診療&AI即日診断体制を本格拡充。花粉症・新生活の体調不良に「待ち時間ゼロ・30分完結」で応える。

3月--花粉症の飛散がピークを迎え、年度末の疲労と新生活準備のストレスが重なるこの時期、体調を崩す人が急増します。しかし「忙しくて病院に行く時間がない」「待ち時間が長いから後回しに」--そんな声が、受診の遅れと重症化を招いています。
青森県青森市のRED MAPLE CLINIC by Dr. Kurenai(以下、レッドメイプルクリニック)は、2026年3月より、夜22時までの夜間診療およびAI診断を活用した「待ち時間ゼロ」即日診察・処方体制を本格始動しました。花粉症・感染症・新生活期の体調不良に対し、仕事帰りでも「待たずに・30分で完結する」医療アクセスを提供します。
デジスマによる事前予約・事前決済を導入し、受付事務を介さず医師が直接患者さまを診察室へ迎え入れる独自の診療スタイルにより、忙しい年度末・新生活期において医療アクセスを「生活インフラ」として最適化する新たな試みです。
なぜ「今」体制を拡充するのか--3月の受診ニーズ急増への対応
環境省の花粉飛散情報によれば、2026年春の花粉飛散量は例年並み~やや多めと予測されています。加えて、年度末の多忙期には免疫力の低下による感染症リスクも上昇します。当院はこの受診ニーズの高まりに合わせ、夜間診療(22時まで)の本格運用とAI搭載カメラ「nodoca」による即日診断体制を拡充しました。これにより、日中は仕事や育児で時間が取れない方でも、仕事帰り・夜間に待ち時間ゼロで受診いただけます。

一般的な病院との滞在時間比較。無駄なプロセスを排除し、30分以内の完結を実現

レッドメイプルクリニック 3つの強み
1. 待ち時間ゼロ--「待たせない」が、最高のホスピタリティ
当院では、デジスマ(デジタルスマート診療システム)を活用し、予約から決済までを事前に完結。患者さまは予約時間に来院するだけで、そのまま診察室へご案内いたします。従来の「受付→待機→診察→待機→会計」という多段階のプロセスを、「予約→診察・処方→帰宅」のワンステップに圧縮しました。
2. 医師直結型--「先生が出迎える」新しい診療体験
受付事務を通さず、医師自らがデジスマ予約を確認し、患者さまを診察室へ直接お迎えします。この「一見型破り」なスタイルは、単なる人件費削減ではありません。「患者さまと向き合う純粋な診療時間」の濃度を最大化するための、意図的な設計です。紹介状や問診票を介さず、医師が直接患者さまの話を聴く。これが、竹林院長が考える「患者さま第一主義(Patient First)」のかたちです。
3. 圧倒的スピード--花粉症もインフルも「30分以内」完結


診察・診断・薬の受け渡しまで、たった30分。これは平常時だけの話ではありません。花粉症が本格化する春先、インフルエンザが猛威をふるう流行期であっても、当院はこのスピードを維持しています。AI搭載カメラ「nodoca」によるインフルエンザ即日診断、オンライン診療の活用、そして予防中心の診療体制により、院内感染のリスクも最小限に抑えています。
背景:待ち時間ゼロは、医師の「誠実さ」の証
一般的な医療機関では、診察室に入るまでに多くの「待機」と「手続き」が存在します。しかし、私たちは「待たせることは、患者さまの健康寿命の一部を奪っていることと同じ」だと考えています。
具合が悪いのに長時間待たされる。それ自体が、受診のハードルを上げ、病状を重症化させる一因である--これは、竹林院長が保健所長として公衆衛生の最前線に立ってきた経験から得た、揺るぎない確信です。
「日々の仕事や家事に追われ、病院に行く時間さえ取れない。そんな方々の声を聞き、このクリニックを立ち上げました」--竹林紅 院長
事務スタッフを介さず、医師が直接デジスマ予約を確認し、患者さまを診察室へ迎え入れる。この一見型破りなスタイルは、効率化が目的ではありません。その背景には、以下の確固たる信念があります。
■ 医療のアクセシビリティ向上
「忙しいから後回しにしよう」という油断が、病状を重症化させる。当院は土日祝日も含め朝8時から22時まで診療を行い、オンライン診療にも対応。2026年3月からは花粉症・年度末の受診ニーズ急増に対応し、夜間帯の診療体制をさらに強化しました。受診の心理的ハードルを徹底的に撤廃し、早期診断・早期治療へつなげます。
■ 対面時間の質の向上
事務作業や待ち時間を削ることは、「手抜き」ではありません。医師が患者さまと向き合う「純粋な診療時間」の濃度を上げるための戦略です。竹林院長は大学病院の臨床医としての経験から、「患者さまの話をじっくり聴く時間」こそが、正確な診断と信頼関係の土台であると確信しています。
■ 受診を「生活の一部」に--医療を「生活インフラ」へ
私たちが提供するのは、単なる診察ではありません。「ストレスフリーな回復への最短距離」です。受診を特別なイベントではなく、仕事や家事の合間にサッと済ませられる「インフラ」としての医療。それが、レッドメイプルクリニックが目指す姿です。当院のミッション「MAPLE」の「E」は「Easy Access」--時間的にも距離的にもアクセスしやすい医療を意味しています。
患者さまの貴重な時間を奪わないことこそが、現代における最高のホスピタリティである。
感染リスクの低減と、安心の診療環境
滞在時間を短くすることは、快適さだけでなく、感染予防の観点からも重要です。待合室での長時間滞在は、院内感染のリスクを高めます。当院は予防中心のクリニックであり、「他の患者さまから病気をうつされた」というリスクを極限まで排除しています。花粉症シーズンには免疫力が低下し感染症を併発しやすくなるため、院内滞在時間の短縮は特に重要です。屋根付き駐車場も完備し、天候に左右されず快適に来院いただけます。
院長プロフィール
竹林 紅(たけばやし くれない)
RED MAPLE CLINIC by Dr. Kurenai 院長
弘前大学医学部卒業。MBA・医学博士。青森県庁にて公衆衛生医師として勤務しながらグロービス経営大学院MBA取得。臨床・研究・公衆衛生・美容医療と多岐にわたる経験を持ち、「安心と自分らしさを叶える医療」を理念に掲げる。
現在、上場企業産業医・労働衛生コンサルタント・社会医学系専門医・指導医としても活動中。
クリニック情報
正式名称:RED MAPLE CLINIC by Dr. Kurenai(レッドメイプルクリニック)
院長:竹林 紅(たけばやし くれない)
所在地:〒030-0843 青森県青森市浜田玉川168-55
アクセス:JR青森駅からバス17分「下玉川」バス停から徒歩8分
診療時間:水・金・土・日・祝日 8:00~22:00(月・火は夜間のみ)
診療形態:完全自費診療(自由診療)
※保険診療の枠組み(煩雑な事務手続きや3時間待ちの常識)から飛び出すことで、医師が患者様お一人おひとりを「待たずに出迎える」という贅沢なタイパ・コスパを実現しました。
公式サイト:https://redmapleclinic.com/
予約方法:デジスマ(デジタルスマート診療)より予約
本件に関するお問い合わせ
RED MAPLE CLINIC by Dr. Kurenai
公式サイト:https://redmapleclinic.com/
▼ 今すぐ予約する
デジスマ診療予約はこちら → https://redmapleclinic.com/
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