【セミナーご案内 4月24日】異なる属性の商材をどう束ねるか - PR TIMES|RBB TODAY
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【セミナーご案内 4月24日】異なる属性の商材をどう束ねるか

年商500億規模の化粧品・日用品卸の責任者向け。新物効法対応が急務な現場課題を、食品・非食品の「フルライン化」で解決する事例を解説。車両や拠点、データ等の観点から物流危機を突破する要点を学びます。





化粧品・日用品と食品の物流分離が生む配送や荷受けの二重化は、新物効法の観点からも大きな構造的課題となっています。これに対しPALTAC等の先行事例では、センター統合によるフルライン物流や共同配送を実現し、コストと環境負荷を2~3割削減することに成功しました。本セミナーではこの成功要因を分析し、標準化の粒度や店舗運営との整合性、導入前のシナリオ設計など、実務上のボトルネックを具体的に分解します。シーオスの知見を交えながら、自社の物流構造を変革するために必要なデータや判断基準のフレームワークを提供します。

開催概要

タイトル:異なる属性の商材をどう束ねるか
実施日:2026年4月24日(金)12:05-13:00
開催方法: オンライン(Zoom)
参加費: 無料
詳細・お申し込みは「セミナー詳細・お申し込みページ」よりご確認ください。

このような方におすすめ

- 年商500億~規模の卸(化粧品・日用品)で、特定事業者の企業
- CLO・SCM・ロジスティクス事業部門長として、新物効法に関する対応を推進中の責任者
- 現場で既に課題が顕在化しており、早急に対応が必要な事業者

セミナー詳細・お申し込みページ

シーオス株式会社について

シーオスは、「ロジスティクス」を単なる物の移動ではなく、企業価値に直結する重要領域と捉え事業を展開してまいりました。創業以来、ロジスティクス領域に特化した専門チームを擁し、現場理解と戦略立案の双方に強みを持つパートナーとして、製造・小売・ECなど数多くの企業様の課題解決に伴走しております。

シーオスの強み:25年の実績に裏打ちされた「現場力」×「デジタル」

25年以上の実績に基づく独自のノウハウとメソッドで、お客様の課題に対し「より早く・より大きな成果」を提供します。
- 戦略と現場の融合: 経営視点での戦略策定に加え、現場のオペレーション改善まで深く入り込むことで、実効性の高い改革を提案します。
- ワンストップソリューション: コンサルティング、システム開発に留まらず、自社開発のソフトウェア/クラウドサービス、Roboticsの提供、さらに東西2拠点でのロジスティクス業務受託を通じて、川上から川下までを一気通貫で支援します。
- 徹底した伴走支援: 課題解決のパートナーとして信頼と寄り添いを大切にし、経営と現場双方の改革を「約束した効果が実現される」まで支援します。

会社概要

- 企業名: シーオス株式会社(SEAOS, Inc.)
- 代表者: 代表取締役 松島 聡
- 所在地: 〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1-18-18 東急不動産恵比寿ビル6F
- 設立: 2000年1月
- 事業内容: ロジスティクスコンサルティング、アプリケーションソフトウェア・ロボット開発、業務設計支援、業務受託 ほか

ホームページ: https://seaos.co.jp

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