
■セミナーの概要
概要チラシhttps://www.kanto.meti.go.jp/seisaku/butsuryu/data/physical_internet_seminar_kanto.pdf
- 名称
フィジカルインターネットセミナー in KANTO ~ともに考える持続可能な物流のあり方~
- 日時
2026年3月3日(火)14:00~16:15(終了後、交流会を予定)
- 場所
東京都トラック総合会館 7階大会議室(東京都新宿区四谷3-1-8)
東京メトロ丸ノ内線 四谷三丁目駅 徒歩3分
JR中央線・総武線 四ツ谷駅 徒歩10分
- プログラム(予定)
- 「フィジカルインターネット構想と政策動向」
経済産業省 商務・サービスグループ 物流企画室
- 「物流における企業連携と標準化のあり方」
流通経済大学 流通情報学部教授 矢野 裕児 氏
- 「一貫パレチゼーションの実現による標準化と共同化」
日本パレットレンタル株式会社 執行役員 海外営業部・広報部・渉外部担当 新井 健文
- 「サステナブル物流の実現に向けた倉庫内DX」
株式会社YEデジタル ソリューション営業本部 DX営業部 ロジスティクスセールスマネージャー 片岡 幸太郎 氏
- 「改正物流効率化法の概要と事業者がすべき対応」
国土交通省 物流・自動車局 物流政策課
- お申込み
下記、リンク先から必要事項を入力のうえお申込みください。定員100名(予定)
https://www.kanto.meti.go.jp/seisaku/butsuryu/physical_internet_seminar_kanto.html
- 参加費
無料
■JPRの登壇内容
現在、物流業界の担い手不足や環境負荷低減といった課題解決の鍵として、物流リソースを共有化する「フィジカルインターネット」の実現が求められています。 JPRは、長年にわたり培ってきたパレットレンタルのノウハウを活かし、物流の標準化と効率化を推進しています。 本セミナーでは、「一貫パレチゼーションの実現による標準化と共同化」と題し、持続可能な物流インフラの構築に向けた具体的な取り組み事例についてご紹介いたします。企業プレスリリース詳細へ
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