【導入事例】地域イベントから入会につながる教室運営へ - PR TIMES|RBB TODAY
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【導入事例】地域イベントから入会につながる教室運営へ

-Roblox・マイクラ・Canvaを活用した教室が実践する“選ばれ続ける仕組み”-

10代向けデジタル人材育成サービス「TechHigher」 を運営する株式会社エクシード(本社:東京都渋谷区、代表取締役:澤部愛子)は、全国のライセンス提携校における取り組み事例として、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開します。
あわせて、教育事業者向けのオンライン説明会を開催し、2月末まで初期費用無料キャンペーンを実施します。



■ 地域イベントが“入会のきっかけ”に。文化センター×Robloxの成功事例

東浦パソコン教室では、地域文化センター主催のプログラミング講座を長年継続して実施してきました。
2025年夏には、従来のScratch講座から Robloxによるアスレチックゲーム制作体験 に切り替えたところ、定員10名に対し18名の応募が集まり、高い関心を集めました。

参加した子どもたちは、オリジナルのゲーム制作に黙々と取り組み、アンケートでは「とても楽しかった」「来年も参加したい」といった声が多く寄せられました。
講座終了後には、保護者から「こうした内容が、普段こちらの教室で学べるのですか?」と驚きの声が上がり、教室への信頼と関心が高まるきっかけにもなっています。



■ 他社教材からTechHigherへ。運営負荷の軽減と満足度向上を実感

同教室では、以前は他社のマインクラフト教材を利用していましたが、
「内容が難しく、教室側で補足資料を作る必要があった」といいます。

TechHigherの教材導入後は、
- 動画に沿って一緒に操作できる構成
- Roblox・マイクラ・Canvaなどの教材バリエーション
- 年齢・興味に応じた柔軟な組み合わせ

により、指導・運営の負担が軽減。

特にCanva講座の導入は、プログラミングに抵抗感が出始めた生徒の継続につながり、
「退会を防ぐ新たな選択肢になった」と語られています。

■ “遊んでいるだけ”と思わせない。複数教材で広がる教室価値

「マイクラだけだと、保護者から“遊びでは?”と思われやすい」という課題に対し、
東浦パソコン教室では
- マイクラは学習向け教材(くらふとらーにんぐ)を中心に活用
- Roblox、Canva、英語教材などを組み合わせて提供

することで、学びの幅と継続性を高めています。

「せっかく通ってくれているから、プログラミングだけではもったいない」
という想いのもと、子どもたちが楽しみながら学び続けられる環境づくりを行っています。

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■ 教育事業者向けオンライン説明会を開催【初期費用無料キャンペーンあり】


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▼ キャンペーン情報




▶ ライセンス提携にかかる 初期費用が無料
(通常33,000円)
2026年2月末までのお申し込み限定




■ こんな方におすすめ

- プログラミング教室・学習塾・パソコン教室を運営している方
- 地域イベントや体験会を集客・入会につなげたい方
- Robloxやマイクラを「学び」として活用したい方
- 教材選定・教室運営の負担を減らしたい方

■ 株式会社エクシードについて

10代向けデジタル人材育成サービス「TechHigher」、小学生向けプログラミング教室「Tech for elementary」を全国で展開。Roblox、Minecraft、Canva、生成AIなど、時代に即した教材を通じて、子どもたちの創造力・思考力を育成しています。

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