セレブレーションを象徴する「モエ・エ・シャンドン」35年連続でゴールデン・グローブ賞(R)授賞式に華を添える - PR TIMES|RBB TODAY
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セレブレーションを象徴する「モエ・エ・シャンドン」35年連続でゴールデン・グローブ賞(R)授賞式に華を添える




(左から)カイリー・ジェンナー、ティモシー・シャラメ(映画部門<ドラマ>主演男優賞受賞)




(左から)ダニエル・モダ―、ジュリア・ロバーツ、ジョージ・クルーニー、アマル・クルーニー

MHD モエ ヘネシー ディアジオ株式会社(東京都千代田区神田神保町)の取扱いブランドであるシャンパン メゾン モエ・エ・シャンドンは、2026年1月11日米国ロサンゼルスにて開催された「第83回ゴールデン・グローブ賞(R)」にて、祝賀ムードに包まれた特別な夜に華を添えました。モエ・エ・シャンドンはハリウッドで最も華やかなイベントの一つである「ゴールデン・グローブ賞(R)」の35年間に渡る独占的シャンパンパートナーとして、レッドカーペットから授賞式のあらゆる瞬間まで、セレブリティがグラスを交わす夜をフレンチシックに彩りました。

モエ・エ・シャンドンが映画の勝利を祝う
レッドカーペットでは、世界的なセレブリティたちが「ミニ モエ」と共に華麗な登場を印象付け、モエ・エ・シャンドンテーブルでは、TWICEのパク・ジヒョ、ライザ・コシー、ライアン・デスティニーといった著名人が集結し、ロリ・ハーヴェイやジャーマン・ラーキンといったモエ・エ・シャンドンにゆかりのあるセレブリティも、ゴールデン・グローブ賞(R)公式シェフでもあるノブ・レストランズのノブ・マツヒサによる特別メニューと共にモエ・エ・シャンドンのシャンパン「モエ アンペリアル」、「ロゼ アンペリアル」を堪能しました。またモエ・エ・シャンドンは、「人生は分かち合うことでより良いものになる」というブランドの信念を体現するものとして、米国テレビ番組「Entertainment Tonight」と提携し、今年もセレブリティとともにメゾンの慈善活動「Toast for a Cause(慈善活動のための乾杯)」を行いました。 
      
映画界との永続的な絆
モエ・エ・シャンドンは映画の世界と深い絆で結ばれており、1992年以来35年間に渡り継続されている「ゴールデン・グローブ賞(R)」とのパートナーシップは、モエ・エ・シャンドンの「人生は分かち合うことでより良いものになる」とする信念に立脚した象徴的な取り組みです。モエ・エ・シャンドンと映画の関係は、映画界において先駆的な軌跡を残したリュミエール兄弟と共に1896年より始まりました。映画との結びつきは初期の頃より、喜びを象徴する存在としてモエ・エ・シャンドンのビジョンを体現しており、1927年にアルフレッド・ヒッチコックの作品「リング」において実現した初のプロダクトプレイスメントによって確立されました。ヒッチコックはモエ・エ・シャンドンの愛好家として作品の中でモエ・エ・シャンドンを継続的に取り上げ、その存在を印象付けました。
また、モエ・エ・シャンドンと映画とのつながりは、1950年代に社長兼CEOのロベール=ジャン・ド・ヴォーグのもとで更に深化します。彼はアーティストが文化的なトレンドセッターであることをいち早く認識し、サヴォアフェール(卓越した技術)を通じて世界とつながるというモエ・エ・シャンドンの中核的価値を体現するコミュニティを設立、ジョセフィン・ベイカー等を招待しました。以来、モエ・エ・シャンドンは『昼下がりの情事』のオードリー・ヘプバーンから、『ニューヨークの王様』のチャールズ・チャップリン、そしてマーロン・ブランドからジュリア・ロバーツまで、何世代にもわたって文化的なセレブリティとともにスクリーンを飾り続け、喜び・幸福を体現する存在として常に映画史にその存在を刻み続けています。
また、モエ・エ・シャンドンと映画のスクリーンを彩るセレブリティたちを捉えた写真のアーカイブは、レオナルド・ディカプリオが2010年にキャメロン・ディアスと乾杯する姿から、ケンダル・ジェンナーがミニ・モエを掲げる姿、ベン・アフレックがシャンパンを楽しむ姿まで、あらゆるセレブリティ、あらゆるセレブレーションのシーンを捉えており、これら全ての瞬間が「人生は分かち合うことでより良いものになる」とするブランドの信念を映し出しています。映画の中に確固たる存在感を確立することにより、セレブレーションと喜びの象徴として世界的にブランドを広め・高めていくというロベール=ジャン・ド・ヴォーグのビジョンは今日にも脈々と受け継がれ、モエ・エ・シャンドンのコミュニティの存在感と影響力を世界的に拡大し続けています。






■ABOUT MOET & CHANDON モエ・エ・シャンドンについて



世界中で愛され続けるシャンパン メゾン モエ・エ・シャンドンは、1743年の創業以来、セレブレーションや人生の忘れられない瞬間に寄り添い、人々を魅了してきました。モエ・エ・シャンドンは、国王ルイ15世当時のフランス宮廷の御用達ワインとして親しまれ、かのポンパドゥール夫人は、”飲んだあと女性をより美しくしてくれるのはシャンパンだけ”と断言しました。またロシア皇帝アレキサンドル1世、フランス国王シャルル10世などもメゾンを寵愛し、特にナポレオン1世と当時の当主ジャン・レミー・モエとの間には深い友情があり、メゾンを代表するシャンパン「モエ アンペリアル」は、ナポレオン1世への敬意を表し『アンペリアル(皇帝)』と名付けられました。モエ・エ・シャンドンは、シャンパーニュ地方最大の作付面積を有し、上質なブドウ、長年培ってきたシャンパン造りのノウハウ、そして近代的な設備を活かし、1743年の創業以来3世紀もの間、代々の醸造家が完成させてきたサヴォア・フェール(職人の匠)を受け継いでいます。また、サステナブルプログラム「ナチュラ・ノストラ」を通じてシャンパーニュ地方の生物多様性の保護に努めており、2009年からは慈善活動プログラム「Toast for a Cause」も行っています。代表的なモエ アンペリアルから希少なグラン ヴィンテージ コレクション、また爽やかなアイス アンペリアルや優しい味わいのネクター アンペリアルとそれぞれの個性はどれも親しみやすく、幅広い味わいはあらゆるシーンでお楽しみいただけるシャンパンとして世界中の人々を魅了し続けています。

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