ブランディングと空間の力で、まちと人に新たな価値を。アドハウスパブリックとCSコーポレイションが共創プロジェクト「HAC」を始動 - PR TIMES|RBB TODAY
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ブランディングと空間の力で、まちと人に新たな価値を。アドハウスパブリックとCSコーポレイションが共創プロジェクト「HAC」を始動

ブランディング × 空間の力で、新潟から“心が動く新しい体験価値”を生み出す。

株式会社アドハウスパブリック(本社:新潟市中央区、代表取締役:関本 大輔)は、株式会社CSコーポレイション(本社:新潟市中央区、代表取締役:古川 憲)と共に、新プロジェクト「HAC(ハック)」を始動しました。

本プロジェクトは、チームづくりやサービス設計といった構想段階から、デザイン・設計・施工までを一気通貫で手がけ、話題性とブランド価値を生む空間づくりを行う共創プロジェクトです。

プロジェクトの起点となるのは、“人の想い”。
ブランディングと空間づくりを融合し、働く人・訪れる人の視点から企業や地域の課題に向き合うことで、人と地域がよりいきいきと輝く場を創出します。





パートナー企業について
“ブランドを生み出す力”を持つアドハウスパブリックと、“空間をつくる技術”を持つCSコーポレイション。異なる専門性を持つ2社がひとつのチームとなり、人の想いを起点に、「ブランディング × 空間」を一貫してプロデュースするクリエイティブユニットとして始動しました。

株式会社アドハウスパブリック
これまで企業や地域のブランドづくりを軸に、コンセプト開発・デザイン・広報戦略・組織開発までをトータルで支援。ブランドとは「見せ方」ではなく「在り方」であるという考えのもと、働く人の想いに寄り添い、内側から企業を輝かせるブランディングを数多く手がけている。

株式会社CSコーポレイション
創業以来50年以上にわたり、商業施設・オフィス・公共施設など幅広い分野で空間づくりを担ってきた専門家集団。デザイン・設計から施工までを一貫して行う強みを活かし、「感情が動く空間」「人が笑顔になる場所」を数多く生み出している。





新プロジェクト「HAC(ハック)」について
【HACとは】



「HAC」は、“Hyper = Adhouse public × CS corporation”の頭文字から生まれた共創プロジェクト。
それぞれの分野で確かな実績を築いてきた2社が交わり、想像をはるかに超えたハイパーなクリエイティブを生み出します。

HACが目指しているのは、もっと新しく、もっと面白い体験を生み出すこと。人の心が動き、思わず前に進みたくなるワクワクを起点に、空間や体験を通して、新しい価値を創出していきます。

HACでは、組織開発・人材育成・事業開発から、デザイン・設計・施工・広報支援までをワンストップで展開。お客様の想いに寄り添い、ともに考え、ともにつくりながら、“人の想い”が息づくブランドと空間を創り出します。企業の成長と地域・人の活性化を、クリエイティブの力で同時に実現します。

働く人が誇りを感じ、訪れる人が自然と笑顔になれる--。
そんな空間と体験をデザインすることが、HACの使命です。

【HACのミッション】



HACが描く未来は、「活きるひとが、生きるまち」。働く人が自分の仕事に誇りを持ち、地域がそのエネルギーで輝いていく。そんな循環を実現していきます。

空間は単なる“場所”ではなく、人と人が関わり合う“舞台”。そこに人の想いや感情が重なり合うことで、まちは息づき、企業はブランドとして生きはじめます。

HACはその橋渡し役として、人の心を動かす空間づくりを新潟から全国へ広げていきます。


【HACが提供する価値】
HACの強みは、サービスや組織の根幹にある想いから、空間そしてブランド表現までを一気通貫で設計できることにあります。

企業や地域が目指すビジョン、そこで働く人の価値観やワクワクを起点に、事業や組織の在り方を整理し、その想いを空間へと落とし込み、さらに外部へと伝わるブランド体験として形にしていきます。

分断されがちな「組織づくり」「空間づくり」「発信」を一つの物語としてつなぐことで、ブレのない体験と、記憶に残る価値を生み出します。




・︎ 言葉・事業・体験・空間が一つの物語になる
理念やビジョン、そこで働く人の想いを丁寧にひもとき、事業の在り方からサービス、空間、ブランド表現までを一つの軸で設計。分断のない一貫したストーリーとして、価値を形にします。

・︎ 価値が最大化され、体験として強く伝わる
機能や見た目にとどまらず、「働きたくなる」「訪れたくなる」といった感情の動線までを設計。想いが体験として伝わり、人の行動につながる価値を生み出します。

・︎ 人が自然と集まる人気の空間が生まれる
空間そのものが魅力となり、人を惹きつける体験を生み出すことで、自然と人が集まり賑わいが生まれます。利用者の感情や行動までを見据えた設計で、選ばれ続ける空間価値を実現します。

・︎ プロジェクト全体が同じワクワクを持って進む
構想から設計、実装、発信までを一気通貫で伴走することで、関わるすべての人が同じ方向を向き、同じワクワクを共有。ブレのないプロジェクト推進と、持続的な価値創出を実現します。


【HACが考える空間づくり】
HACが手がけるのは、人の想いから生まれる、体験としての空間です。

オフィス、店舗、教育施設、医療・福祉施設、観光施設や公共施設まで。その場所が持つ役割やそこに集う人の想いを丁寧にすくい上げ、空間へと落とし込むことで、個性が宿り文化が育っていく。空間を通して人が自然と動き出す体験へと昇華され、そこにしかない、唯一無二のブランド体験が育まれていきます。

その空間は、そこで働く人や訪れる人の誇りとなり、やがて地域や企業を象徴するランドマークへと育っていきます。話題を生み、人を惹きつける存在として、長く愛されるブランド価値を創出します。

1.働く喜びとやりがいが生まれるオフィス
カルチャーやビジョンを明確にし、オフィス空間に反映。社員が「働きたい」「誇りを感じる」理想の環境を、理念・制度と連動させて設計します。

2.サービスの世界観が体感で伝わる店舗
ブランドの強みや戦略を整理し、軸となるコンセプトを策定。その世界観を体現する空間づくりを通じて一貫した体験を設計し、顧客をファンへと育てることで、売り上げ向上に繋げます。

3.理念が体感で伝わり、心が育つ教育施設
理念やビジョンを言語化し、サービスやカリキュラムへ反映。チームへの浸透と一体化を図りながら、職員・生徒が「通いたい」「誇りを感じる」環境をつくります。

4.地域特性を活かした楽しめる観光施設
地域資源を活かすビジョンを見つける対話型ワークショップを実施し、コンセプトとデザインによって世界観の軸を構築。空間を通して体験へと落とし込み、地域価値を高めながら、持続的な賑わいと収益を生み出します。


プロジェクト誕生の背景
近年、企業や地域を取り巻く環境は大きく変化しています。ただ機能的な空間を整えるだけでなく、そこで働く人が誇りを持ち、訪れる人がワクワクできるような“体験のデザイン”が求められる時代です。

そんな時代の中で、いま求められているのは、「人の想い」と「空間の在り方」を繋ぐパートナーシップ。

企業の“想い”をデザインし、その理念を空間まで貫いていくことで、本質的な価値をつくりたい
そんな思いが重なり合って誕生したのが、HACです。両社は、お互いの文化や得意分野を理解し合いながら、“共創”による新たな挑戦をはじめました。


代表コメント



株式会社アドハウスパブリック|代表取締役 関本 大輔(写真左)
HACのミッションでもある「活きるひとが、生きるまち」。
それは、一人ひとりが自分の力を信じ、前を向いて進んでいける社会をつくりたいという想いです。
今の時代、元気を出して挑戦すること、仲間と支え合うことが何よりも大切だと思っています。
HACでは、その“人が元気になれる仕掛け”を空間やデザインを通じて広げていきたい。
その輪が、新潟から全国へと広がっていくことを願っています。

株式会社CSコーポレイション|代表取締役 古川 憲(写真右)
私たちは、「HACに出会えてよかった」と言ってくれる人を一人でも多く増やしたいと考えています。
また誰かに「HACっていいよ」と伝えてくれるような、感謝と感動がつながっていく存在になりたい。
期待を超える仕事を通じて、お客様の笑顔や「ありがとう」が広がっていく。
そんな温かい連鎖を生み出すチームであり続けたいと思っています。


関連情報
アドハウスパブリック×CSコーポレイション 社長対談
(HACにかける想いや未来の構想などを詳しくお話ししています。)
https://adhpublic.com/public-magazine/blog/000307

お問い合わせ先
HAC事務局
E-mail:info@hac-hac.com
公式サイトURL:https://hac-hac.com/

会社概要
株式会社アドハウスパブリック
所在地:〒950-0943 新潟県新潟市中央区女池神明3-4-9
代表者:代表取締役 関本 大輔
設立:1974年4月
事業内容:ブランディング、デザイン、広告企画、広報戦略 など
会社公式サイト:https://adhpublic.com/

株式会社CSコーポレイション
所在地:〒950-0924 新潟県新潟市中央区美の里17番8号
代表者:代表取締役 古川 憲
設立:1977年9月
事業内容:建築・内装の企画、設計、施工 など
会社公式サイト:https://www.cs-corporation.co.jp/

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