「青森県つがる市(市長:倉光 弘昭/以下、つがる市)」のアンテナショップである日本初のメロン専門工房「果房 メロンとロマン」(東京・神楽坂)ではメロンの魅力をお伝えするため、季節毎に新メニューを開発しています。
1月7日(水)より、もっちり食感のメロンプリンとみずみずしいメロン果肉の新作パフェ「メロンプリンとブリュレのパフェ」を提供開始します。
また、店の定番メニューである「専門店のメロンクリームソーダ」には赤肉バージョンも登場。今年もメロンとロマンのスイーツをお楽しみください。

■もっちり食感のメロンプリンとメロン果肉の食感が魅力のパフェ
香ばしくキャラメリゼしたブリュレの上には、もっちり食感のメロンプリンとみずみずしいメロン果肉を重ね、ビスコッティやラングドシャの食感をアクセントにしました。さらにキウイと濃厚なメロンチーズクリーム、メロンの生ジュレとピューレを合わせた、ひと口ごとに表情を変える季節限定のメロンパフェです。

●メロンプリンとブリュレのパフェ
●メロンプリンとブリュレのパフェ概要
商 品 名 :メロンプリンとブリュレのパフェ
販売期間:2026年1月7日~4月5日まで
販売価格:2,500円(税込)
■定番メニュー「専門店のメロンクリームソーダ」新たに赤肉バージョンも登場
爽やかな青肉のグリーン、芳醇な赤肉のオレンジ、2色のメロンが選べるようになりました。どちらも生のメロンを使った本物の味わい。仕上げには、専門店こだわりのメロンジェラートをトッピング。

●専門店のメロンクリームソーダ
●専門店のメロンクリームソーダ概要
商 品 名 :専門店のメロンクリームソーダ(青肉/赤肉)
販売期間:2026年1月7日~4月5日まで
販売価格:780円(税込)
■この冬はメロンとロマン過去の人気メニューも再登場

●メロンとりんごのクレープ 980円(税込)
メロン専門店がお届けする、メロンを味わうクレープ。オーダーを受けてから一枚一枚丁寧に焼き上げる、もちもちの生地は米粉100%。包むのは、たっぷりのメロンの果肉と、自家製のメロンとナッツのフロランタン、りんごのキャラメリゼ、ふわふわのカスタード、生クリーム、バター、シナモンです。

●メロン専門店のキーマカレー 980円(税込)
メロンをじっくり炒めて、味のベースとなるフルーティーなチャツネにしました。ごぼう、玉ねぎ、にんじん、生姜と野菜もふんだんに使っています。メロン専門店ならではのこだわりのキーマカレーです。
■青森県つがる市アンテナショップ メロン専門工房「果房 メロンとロマン」基本情報
・名 称:「果房 メロンとロマン」
・場 所:東京都新宿区神楽坂3-6-92
・営 業 時 間:水~日11:30~17:30 ※月・火が祝日の際は営業
・電 話 番 号:03-6280-7020
・公式サイト:melon-roman.com
・Instagram:https://www.instagram.com/melonandroman?igsh=M2c2Ym94bXlveW10
2019年7月7日、青森県つがる市(市長:倉光 弘昭)は、東京・神楽坂につがる市の特産品の一つである“メロン”に特化したアンテナショップとして「果房 メロンとロマン」をオープンしました。
「果房 メロンとロマン」は、『メロンをもっと愛される果物にしたい』という「ロマン」を掲げて生まれた、日本初のメロン専門工房です。市町村別でのメロンの産出額が全国第4位(農林水産省2023年市町村別農業産出額(推計))を誇るつがる市を、メロンを通じて広く知ってもらうことを目的としています。
国内から集めた旬のメロンを使用したオリジナルメニューをカフェとテイクアウトで提供。特注のメロン色のタイルがシンボルのショップは、「味わう、香る、見る、聴く、触る」五感のすべてでメロンを体験、メロンを気軽に楽しみながら、深く知ることができる空間となっています。

店舗ロゴ

店舗外観

店舗内観(1F)

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