【SDGsナンバー3.5.8.16に貢献】日本おひるねアート協会認定講師兼・アーティスト/松田薫さんインタビューを公開【syufeel取材】 - DreamNews|RBB TODAY

【SDGsナンバー3.5.8.16に貢献】日本おひるねアート協会認定講師兼・アーティスト/松田薫さんインタビューを公開【syufeel取材】

主婦の『変わりたい』を叶える情報メディア-syufeel(シュフィール)https://www.syufeel.com/では、日本おひるねアート協会認定講師兼・アーティスト/松田薫さんインタビュー記事を、2019年6月26日に公開しました。

▼取材記事
https://www.syufeel.com/shinista/snt084/



syufeelではSDGs達成への取り組みとして、何かに向かってチャレンジしている主婦やママ『シャイニスタ』の活動を通してSDGsへの関わり方を発信しています。

公開する松田薫さんの活動は「SDGsナンバー3 すべての人に健康と福祉を」「SDGsナンバー5 ジェンダー平等を実現しよう」「SDGsナンバー8 働きがいも経済成長も」「SDGsナンバー16 平和と公正をすべての人に」に関連。

赤ちゃんだけではなく、幅広い年齢層が参加できる「おすわりアート」を考案。
お子さんの可愛い写真を撮り形に残すことで、産後の辛さを抱えるママの心の平穏や家族の幸せにつながる活動をされています。
そんな松田薫さんが活動を始めたきっかけや、今後の夢までお話を伺いました。

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■おひるねアートに魅せられ講師の道へ

―― 現在の活動を始めたきっかけを教えてください。

小物や背景を使って赤ちゃんの写真を撮るというおひるねアートを知ったのは、現在6歳の二男が0歳だった頃。
このような、世界観を作って撮影するという手法は見ているだけでも楽しくて。
その頃は寝相アートという言葉でみなさん作られていて、その方々のブログをカワイイと思って見ていました。

中でも格段にカワイイと思い熱心な読者になったのが、現在、日本おひるねアート協会代表を務める青木のブログだったんです。
当時はまだ協会もなく、彼女は主婦としてブログを運営し子供は私の二男と同じ年齢でした。

ブログでは、その子が作品のモデルとなり育児についても書いていたので親近感もありましたね。
それで私も真似して自宅で子供の寝相アートを撮るようになったんです。

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【シャイニスタとは】
シャイニスタ(shinista)とは、「shine(輝く)」と「nista(人)」を組み合わせた造語。
夢や目標のカタチは大小様々であったとしても、何かに向かってチャレンジしている主婦やママは誰もが光り輝いて見えることから名づけました。

一見、自分とは対極の人生を歩んできたように思える女性も、実は同じような迷いや悩みを抱えていたことや、試練を乗り越えて現在の位置に辿り着いたことがわかります。
彼女たちの人生を「自分事」として捉えることで、読者が社会貢献への一歩を踏み出すための原動力となっていただけたらと考えます。

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【松田薫さんについて】

■肩書き:日本おひるねアート協会認定講師兼アーティスト・フォトグラファー・アルバム大使マスター講師
■所在地:大阪府
https://www.syufeel.com/shinista/snt084/

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●syufeelについて
すべての主婦が何事にもためらうことなくチャレンジできるように、そのチャレンジが報われるようにサポートすると共に、全国の主婦たちが主役になれるメディアを目指しています。

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当プレスリリースに関するお問い合わせ
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主婦の『変わりたい』を叶える情報メディア syufeel(シュフィール)
https://www.syufeel.com/

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