光文社が発行する写真週刊誌『FLASH』の6月23日発売号に女優の白河れい、グラビアアイドルの野村るな、ミスFLASH2026グランプリの板野優花、俳優の蓬莱舞が登場した。
元横綱・貴乃花光司と元フジテレビアナウンサー・河野景子の次女である白河れいは、昼のバラエティ番組『ぽかぽか』レギュラーとして芸能界デビュー。その後は舞台や映画を中心に活動し、6月28日スタートの連続ドラマ『勿忘草の咲く町で~安曇野診療記~』(NHK BS)へのレギュラー出演も決定している。

誌面では白い衣装でしなやかなグラビアを披露。インタビューでは「家庭環境を考えると、なかなか女優業に踏み出せなかった」と葛藤を率直に語っている。
スレンダーでありながらHカップのボディが「超Z世代スタイル」として話題を呼ぶ19歳の野村るなは『FLASH』に初登場し、清冽な水着グラビアを披露している。「佐久間宣行のNOBROCK TV」にも出演し、動画が100万回再生されるなど、今を時めくシンデレラガールとして注目を集めている。


ミスFLASH2026グランプリを受賞した板野優花は、同誌で過去最大の露出カットに挑戦。約10年前からタレント・モデルとして活動し、2023年にはミスヤングチャンピオン2023グランプリも受賞。現在はレースクイーンとしての活動も開始し、「レースアンバサダーアワードの新人賞を狙います!」と力強く意気込みを語った。なお、FLASHデジタル写真集『まっさら』(光文社)が各電子書店で発売中だ。


俳優・蓬莱舞は、発売中の2nd写真集『ラストシーン』(光文社)に収めきれなかったアザーカットを同誌6ページにわたって公開。南国・タイで撮影された儚げな表情からいたずらな笑顔まで、多彩な姿が収められており見応え十分だ。

2022年に「制コレ22」でグランプリを受賞し、グラビアアイドルとして人気を博した後、現在は映画やドラマを中心に俳優としても活動する20歳。2nd写真集『ラストシーン』デジタル限定の未公開カット版『旅の途中に』も各電子書店で発売中となっている。







