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活動休止から3カ月…SEVENTEEN振付師プロデュースのifeye・サシャ、公式活動に復帰へ

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活動休止から3カ月…SEVENTEEN振付師プロデュースのifeye・サシャ、公式活動に復帰へ
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ガールズグループifeye(イフアイ)のメンバー、サシャが活動復帰を発表した。

6月15日、所属事務所のHi-Hatエンターテインメントは、「これまで健康回復に専念してきたサシャは、十分な休養とコンディション回復の期間を経た」とし、「本人および医療陣の意見をもとに慎重な協議を重ねた結果、活動を再開することを決定した」と発表した。

【写真】SEVENTEEN振付師が手掛けるifeye

これによりサシャは、「2026 ifeye 1st APAC TOUR [If I]」からifeyeの公式活動に合流する予定だ。

Hi-Hatエンターテインメントは、「心配し、温かい応援と励ましを送ってくださったファンの皆さまに心より感謝申し上げる」とし、「今後もアーティストの健康を最優先に考え、元気な姿でファンの皆さまとお会いできるよう最善を尽くしていく」と伝えた。

サシャの活動復帰は約3カ月ぶり。今年3月、所属事務所はサシャが健康上の理由により、本人との十分な話し合いの末、グループ活動を一時中断することを決定したと発表していた。

サシャ
(写真提供=OSEN)サシャ

一方、ifeyeは最近、3rd EP『As if』の活動を成功裏に終え、急成長ぶりを証明した。タイトル曲『Hazy(Daisy)』は公開からわずか7日でミュージックビデオ再生回数1000万回を突破。デビュー曲『NERDY』、『r u ok?』に続き、3作連続で1000万回再生を達成し、グローバルファンダムの拡大への期待を高めている。

また、音楽番組での活動を重ねるごとに安定したライブパフォーマンスと進化したステージ力を披露し、高い評価を獲得。「完成型第5世代ガールズグループ」との呼び声も高まっている。

なおifeyeは、SEVENTEENやNCTなど数多くのK-POPアーティストの振り付けを手掛け、『QUEENDOM2』『PROJECT 7』などのオーディション番組でも活躍してきた振付師のRyuDがプロデュースしたガールズグループで、2025年4月にデビューした。

(記事提供=OSEN)

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《スポーツソウル日本版》
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