交通事故で障がい認定も…“TWICE・モモの元カレ”ヒチョル、20年ぶりの運転に挑戦!ポンコツぶりにスタジオ爆笑 | RBB TODAY
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交通事故で障がい認定も…“TWICE・モモの元カレ”ヒチョル、20年ぶりの運転に挑戦!ポンコツぶりにスタジオ爆笑

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交通事故で障がい認定も…“TWICE・モモの元カレ”ヒチョル、20年ぶりの運転に挑戦!ポンコツぶりにスタジオ爆笑
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SUPER JUNIORのヒチョルが、20年ぶりにハンドルを握る。

4月12日に韓国で放送されるSBSのバラエティ番組『アラフォー息子の成長日記』では、ペーパードライバー歴20年のヒチョルのために、タク・ジェフンとホ・ギョンファンが1日運転講師として登場する様子が公開される。

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最近行われた収録で、ヒチョルは約20年間ペーパードライバーであることを告白。以前、所有していた車も売却してしまったという。そんな彼が自ら「運転講習を受けたい」と申し出たことで、スタジオの関心が集まった。

ヒチョル
(画像=SBS)

1日講師として登場したタク・ジェフンとホ・ギョンファンは「そもそも免許は持ってるのか?」と不安を露わに。過去に大きな交通事故に遭って以来、ほとんど運転をしてこなかったというヒチョルは、20年ぶりに運転を決意した“特別な理由”を告白。ヒチョルは2006年に発生した交通事故で、身体の複数箇所に計7本のボルトを埋め込む大手術を受けており、肢体障がい4級の判定を受けていた。

彼が20年ぶりに運転に挑むことになった理由に、スタジオで見守っていたヒチョルの実母も驚いたという。

タク・ジェフンとホ・ギョンファンの二人は、ヒチョルのために特別な練習コースを用意した。しかしヒチョルは、20年前とは大きく変わった最新の自動車システムに困惑。ヒチョルの突拍子もない知識と危なっかしい運転スキルに、二人はシートベルトを握りしめて震え上がり、ついに「研修放棄」を宣言する事態に。これにはMCのシン・ドンヨプも「今後、ヒチョルが運転する車には絶対乗りたくない」と漏らし、スタジオを笑いの渦に巻き込んだ。

その後、3人はガソリンスタンドへ向かった。ヒチョルは狭くて暗い入り口をギリギリで通過し、冷や汗を流し続ける。さらに、セルフ給油機を前にしたヒチョルは、昔とは様変わりしたガソリンスタンドの光景に驚きを隠せなかった。決済から給油まで、すべてを自分で行わなければならないシステムに動揺したヒチョルは、ついには予想外のミスを犯し、タク・ジェフンを激怒させてしまう。

なお、ヒチョルの波乱万丈な運転練習記が公開される『アラフォー息子の成長日記』は、4月12日午後9時から韓国で放送予定だ。

(記事提供=OSEN)

◇ヒチョル プロフィール

1983年7月10日生まれ。韓国・江原道出身。SMエンターテインメントで約3年間トレーニングを受け、2005年のドラマ出演によって芸能界入り。それから8カ月後にK-POPグループSUPER JUNIORのメンバーに加わった。韓国芸能界きっての美形顔と自由奔放な性格の持ち主。その個性的なキャラクターがバラエティ番組で生かされ、高い知名度を誇るようになる。日本のサブカルチャーオタクとしても有名。2020年1月にTWICE・モモとの交際を認めたが、2021年7月に破局した。

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《スポーツソウル日本版》
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