コウメ太夫が演じるのは、刑事の桜庭和馬(瀬戸康史)にマークされる、無職の寸借詐欺師・御子柴保。初めてのドラマ出演のオファーに対して「最初はドッキリだと思いました(笑)」と語ったコウメ太夫が、『ルパンの娘』の世界観の中で、どのような姿を見せてくれるのかに注目。
また、深田恭子演じる三雲華とのアクションシーンもあるが、これについてコウメ太夫は「深田さんに当てちゃったらシャレにならない!と。恐ろしいシーンでした」と振り返った。アクションシーンでは、ダンスが得意なコウメ太夫ならではのステップも披露される。








