【日立uVALUE 2008(Vol.11)】ネットワーク機器のログを集中管理/分析する「SecureEagle SIM」 | RBB TODAY

【日立uVALUE 2008(Vol.11)】ネットワーク機器のログを集中管理/分析する「SecureEagle SIM」

 「日立 uVALUEコンベンション2008」では、日立電子サービスがログの管理システム「SecureEagle SIM」を展示している。ネットワークに設置した多くの機器のログを集中して管理ができる。

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 「日立 uVALUEコンベンション2008」では、日立電子サービスがログの管理システム「SecureEagle SIM」を展示している。ネットワークに設置した多くの機器のログを集中して管理ができる。
  •  「日立 uVALUEコンベンション2008」では、日立電子サービスがログの管理システム「SecureEagle SIM」を展示している。ネットワークに設置した多くの機器のログを集中して管理ができる。
  •  「日立 uVALUEコンベンション2008」では、日立電子サービスがログの管理システム「SecureEagle SIM」を展示している。ネットワークに設置した多くの機器のログを集中して管理ができる。
  •  「日立 uVALUEコンベンション2008」では、日立電子サービスがログの管理システム「SecureEagle SIM」を展示している。ネットワークに設置した多くの機器のログを集中して管理ができる。
 「日立 uVALUEコンベンション2008」では、日立電子サービスがログの管理システム「SecureEagle SIM」を展示している。ネットワークに設置した多くの機器のログを集中して管理ができる。

 SecureEagle SIMは、複数の機器から発生するログを収集して解析するサービス。ログを収集したい企業内やデータセンターのネットワークにログ収集装置を設置しSecureEagle SIMに送信するMSSP(マネージド・セキュリティ・サービス・プロバイダ)型と、監視をしたいネットワーク内にSecureEagle SIMを構築するオンサイト型を用意している。ログが収集できる機器は、IDS/IPSやルータ、ファイアーウォール、メールサーバ、認証サーバ、データベースサーバ、入退出管理システムなど多岐に渡る。

 これら多くのログをリアルタイムで解析し、不正侵入などがあった場合は通知する。これら複数の機器から収集したログは相関的に分析をしており、セキュリティが脆弱となっているか所やその原因も分かるようになっている。
《安達崇徳》

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